更新日:2024年5月28日

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備蓄品

いつ起きるかわからない災害に備え、食糧や生活必需品を備えておくことが大切です。

文京区では、区内在住・在勤の方を対象に、防災用品あっせん事業(別ウィンドウで開きます)を行っております。ぜひご活用ください。

在宅避難のための備蓄

避難所は、自宅が倒壊するなどの被害を受け、生活を継続することが困難な方が避難する場所です。自宅での生活が継続できる場合は、「在宅避難(別ウィンドウで開きます)」をします。

在宅避難をするためには、「自分や家族にとって、ないと生活できないもの」の備蓄が必要です。

眼鏡やコンタクトレンズ、乳幼児用のミルクやおむつ等、自分や家族にとって必要なものの備蓄をお願いします。

また、ライフラインが止まった場合に備え、簡易トイレやカセットコンロ・ガスボンベなども備蓄しておきましょう。

備蓄量の目安

1週間分(最低3日分)の食糧や飲料水を備蓄しておきましょう。

ローリングストック法の活用

「ローリングストック法」とは、

普段食べるお米やレトルト食品などを多めに買っておき、消費したらその分を補充することで、常に一定量の食糧を備蓄しておく方法です。

賞味期限切れの心配がなくなり、常に災害に備えることができます。

備蓄品の例

貴重品、医療品、日常品、食料品、衣類など

詳細は文京区防災ガイド(別ウィンドウで開きます)でもご確認いただけます。

(参考HP)

東京備蓄ナビ(東京都HP)(外部リンク)(別ウィンドウで開きます)

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お問い合わせ先

総務部防災課地域防災担当

〒112-8555 東京都文京区春日1丁目16番21号
文京シビックセンター15階北側

電話番号:

ファクス番号:03-5803-1344

お問い合わせフォーム

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