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更新日:2026年6月24日

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ペットも熱中症に注意

防ごう!ペットの熱中症

人に限らずペットも熱中症になります。

ペットは人に比べて体高が低く、地面からの熱を受けやすい環境にいます。

肉球のやけどにも十分な注意が必要です。

人もペットも熱中症予防行動をとりましょう。

散歩は早朝や夜など涼しい時間に行きましょう

夏の日中の散歩は、熱中症・肉球のやけどの危険性が高いです。

直射日光のあたる屋外での係留はやめましょう

日陰のある風通しのよい場所と充分な水の準備をしてください。

高温の室内への放置はやめましょう

適度な温度・湿度管理を行い、ペットが自ら快適な場所へ移動ができるようにしてください。

車内への放置はやめましょう

短時間でも車から離れる場合は、車内へ放置せず、ペットを連れて一緒に行動してください。

関連資料

防ごう!ペットの熱中症(環境省ポスター)(PDF:5,701KB)

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お問い合わせ先

保健衛生部・文京保健所生活衛生課環境衛生担当

〒112-8555 東京都文京区春日1丁目16番21号
文京シビックセンター8階南側

電話番号:

ファクス番号:03-5803-1386

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