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更新日:2026年6月24日
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以下の「区の考え方」については作成時点の内容となっております。
文京区の「学校給食費支援給付金」について、案内の不備および運用の公平性の観点から意見と要望を申し上げます。私のこどもは私立中学校に通っており、学校給食がないため弁当を持たせております。本給付金については、区から二度配布されたチラシを読みましたが、「給食の出ない学校に通う生徒も給付対象である」ということを読み取ることができず、対象外であると認識していました。つきましては、・当該チラシの案内内容で、給食の出ない学校の生徒が対象であると十分に認識できたかどうか。・案内不足が認識されているにもかかわらず、期限後申請について一切の救済を行わない判断の妥当性について、改めてご検討いただくとともに、制度の趣旨を踏まえた柔軟な対応をご検討いただけないでしょうか。
本事業は、区立小・中学校の給食費を無償化した中、本区の私立学校等への進学率を鑑み、「区立以外の小・中学校に在籍するお子様をもつ世帯に対しても、区立小・中学校における給食費相当額を給付することで、子育て世帯全体を支援する。」ことを目的としています。
今回、チラシから「給食の出ない学校の生徒が対象であると十分に認識できたか」とのご意見をいただきましたが、「学校給食費支援給付金」の名称やチラシにおける「給食費相当額」との表現は前述の事業目的を表すものとして設定したものであり、給食未実施校が対象外であることをお示しするものではありません。
また、支給対象については、同紙内に明記し、給食実施の有無ではなく在学を要件としていることをお示ししています。
加えて、チラシは、事業趣旨や手続きについて広くお伝えする意図で作成しており、その情報量には限界がありますが、コールセンター、区のホームページのご案内を掲載し、電話でのお問合せ又はホームページ内のよくあるご質問をご確認いただくことにより不明点を解消いただく環境をご提供しているところです。
続いて、申請期間についてですが、特定の方に対して期間後の申請を認めることは、公正な制度運用を損ねることにつながりかねません。
また、本事業では、申請開始時期に対象の学校に在籍するお子様をお持ちのご家庭に対して、お子様のお名前を記したチラシ、申請書を直接お送りし、更に一定期間内に申請がない場合には、チラシ、申請書を再送し、未申請の旨をご案内するなど、申請漏れを防ぐ対応を取っているところです。
つきましては、本件において、申請期間を超過した申請はお受けすることができませんので、ご理解のほどお願い申し上げます。
なお、本事業のご案内に不備があったとは認識しておりませんが、今回頂いたご意見を参考とさせていただき、更にわかりやすい周知となるよう工夫してまいります。
今後とも、文京区の教育行政にご理解・ご協力いただきますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:教育推進部学務課03-5803-1959]
園での感染症発生状況は、看護師の先生の掲示板への手書きの運用が現在も続いています。よって、最新の発生状況を、朝欠席をお伝えするお電話で確認しています。しかしながら、先日こどもが発熱嘔吐でお休みする際、園からは「赤ちゃんクラスで嘔吐の子が出ている」との情報は伝えていただきましたが、受診したかかりつけ小児科医より、在籍園でノロウイルスにより入院した園児がいるとの情報がもたらされました。確定診断された園児の存在は、個人が特定されないよう最大限の注意を払いつつ、速やかに保護者全員に共有すべき情報ではないでしょうか。その他にも登園届が必要な感染症や、ノロウイルスやインフルエンザのように、大人も感染によりQOLが著しく低下するような感染症については、家庭内感染を防ぐためにも速やかに保護者全員へ注意喚起していただきたいです。
平素より文京区の保育行政にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
区立保育園では、感染症発生時に保護者の皆様に対して、感染症名、発症したクラス、人数、ご家庭での感染予防対策、登園の目安等について、園内掲示でお知らせしています。また、保護者から体調不良による欠席の連絡を受けた際には、欠席理由や症状に応じて、園内の感染症発生状況と登園の目安について口頭でお伝えしておりますが、感染症の発生状況に応じて、保護者アプリでの配信等も行っているところです。
今回、ご意見をいただいたことを踏まえ、お子様、ご家族の皆様の感染症予防のためにも、保護者への周知方法や内容について、園内の感染症発生状況をより一層適切に共有できるよう、対応方法について検討してまいります。
今後とも文京区の保育行政にご理解賜りますよう、よろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:教育推進部学務課03-5803-1959]
1.育成料(基本料金)の見直しと多子世帯への減免制度の導入:近隣区の水準を参考に基本料金を再設定するとともに、同一世帯から複数の児童が在籍する場合、第2子の減額、第3子以降の免除を早期に実施すること。
2.間食費(おやつ代)および運営実費の公費助成による負担解消:保護者の全額実費負担となっている間食費等について公費助成を導入し、世帯の経済的負担および集金・管理にかかる事務的負担を解消すること。
3.行政主導による「行政サービスとして完結した運営体制」への移行:おやつの管理や行事運営を「保護者会(父母会)」に委ねる仕組みを廃止し、区の責任において全ての運営業務を完結させること。
1.育成料(基本料金)の見直しと多子世帯への減免制度の導入
本区の育成料につきましては、児童の安全確保を第一とした指導員の適切な配置や、良好な育成環境の維持に要する経費を勘案し、「受益者負担の原則」に基づき月額10,000円(基本額)に設定しております。提供するサービスに対して、利用者の方々にも相応の負担をいただくことで、安定的な運営を継続しているものです。
一方で、世帯の経済状況に応じた負担の平準化を重視しており、現在、生活保護受給世帯や住民税非課税世帯については0円(免除)としているほか、所得階層に応じて3,000円または7,000円とする減免措置を講じております。加えて、育成室在籍児童が2人以上いる又は未就学児童がいる世帯は8,000円に減額するなど、家族構成にも配慮した運用を行っているところです。
ご要望いただきましたさらなる減免拡大につきましては、他区の動向や本区の財政状況を注視しつつ、多子世帯への支援のあり方として、今後の検討課題とさせていただきます。
2.間食費(おやつ代)および運営実費の公費助成による負担解消
間食費等の実費負担につきましては、提供を受ける実益(消費)に対する直接的な対価であることから、「受益者負担の原則」に基づき、利用者の皆様にご負担をいただいております。育成室を利用されていない世帯との公平性の観点からも、特定の利用者のみが享受する間食費に対して公費を投入することは慎重に判断すべきものと考えており、現段階で公費助成を導入する予定はございません。
また、その管理につきましても、各育成室の特性や保護者のニーズに応じた柔軟な運用を尊重し、父母会による自主運営を基本としております。その際、事務負担を軽減するため、現場の育成室職員による協力体制のもとで運営が行われており、引き続き対応してまいります。
3.行政主導による「行政サービスとして完結した運営体制」への移行
父母会を通じた運営協力は、地域や保護者同士のコミュニティ形成、および児童の健全な育成を支える一つの柱として機能してきた経緯がございます。
一方で、保護者の負担軽減が必要であることは認識しております。全ての運営業務を区が完結させる体制への移行につきましては、運営コストや人員確保の観点から慎重な議論が必要ですが、社会構造の変化に即した持続可能な運営のあり方について、一つの重要な視点として研究を進めてまいります。
今回いただきましたご要望につきましては、本区の施策をより良くするための貴重なご意見として承り、今後の施策検討における参考とさせていただきます。
今後とも、各ご家庭が安心して過ごせる持続可能な児童育成施策の推進に努めてまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願い申し上げます。
[お問い合わせ先:教育推進部児童青少年課03-5803-1188]
こどもが通う区立幼稚園の改修工事について、長期間の工事にもかかわらず、どのような工事を行うのかなどの情報や、おおよその工事期間も工事の直前まで知らされず、とても不安でした。いつからどのように工事計画が進んでいたのかも分からず、こどもや保護者が置き去りにされていると感じました。設計などの工程も含めた工事計画全体のスケジュールや、設計完了後には設計内容や工事期間の見込みなど、分かり次第、区のHPや説明会、保護者へプリントを配るなどの方法で、区が情報を公開しながら工事計画を進めていただきたいです。
学校施設の改修にあたっては、学校、幼稚園をはじめ関係各所と調整をしながら設計を進めておりますが、具体的な改修内容や工期等については、予算の配当や施工者の決定等、正確な情報をお示しできる段階での保護者周知を基本としております。
一方で、本駒込幼稚園の改修工事については、園舎の仮移転を伴うことから、旧湯島幼稚園の活用が決定した後、令和6年9月の保護者会にて、当時の想定に基づき改修工事について説明いたしました。その後、園庭改修については、設計を進めていく中で、工事のボリュームが想定より大きく、今年度内に終わらない見込みとなったため、同年12月の保護者会にて、園庭改修の実施時期を令和8年度に変更する旨をご説明したところです。
改修工事の周知については、保護者会での説明や周知文の配付等、適切な時期に実施してまいりますので、ご理解ご協力のほどよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:教育推進部学務課03-5803-1296]
文京区に引っ越しすると公園などでは騒いではいけない、ボール遊びもできません。猛暑がずっと続く中暑さをしのぐ場所がなく、唯一の校庭開放も大人のサークルが有料で借りてしまって使えません。現在白山東児童館は改修工事に入っておりますが、日曜祝日休みとなると、こどもたちはこの暑さの中でどこで遊べば良いのでしょうか。日曜日や祝日の人員がいないのであれば、シルバー人材センター等で予算をつけて電源を入れていただくとか、こどもの入管を管理する程度であれば、地域で協力して可能なのではないでしょうか。大きな施設を作って欲しいとは思いませんが、暑い中こどもが家の中にずっといるというのは、文京区の中ではどのようにお考えでしょうか。
校庭開放(こどもひろば)につきましては、各小学校において実施日や実施時間、例えば午前は地域団体、午後校庭開放というような調整がございますが、なるべく多く校庭開放が実施できるよう学校と調整を行っております。
また、夏の猛暑により、屋外での遊びが危険な環境になった際には、小学校の体育館を開放して実施できるよう、各校と調整を行ってまいりました。
児童館の日曜開館につきましては、職員の適正な配置や、持続可能な勤務体制の構築など、運営面における課題があり、現時点での変更は困難ですが、いただいたご要望は、今後の児童館の運営の参考とさせていただきます。
今後も、区民の皆様のニーズや他自治体の実施状況等を踏まえながら、安全かつ安心して利用できる居場所となるよう努めてまいりますので、ご理解いただきますようよろしくお願い申し上げます。
[お問い合わせ先:教育推進部児童青少年課03-5803-1188]
現在、区では、公園の安全・安心と魅力向上を図る公園再整備事業を進めており、年間4園程度整備を行っております。
再整備する内容については、ご要望いただきましたボール遊びができる子どもの遊び場を含め、各施設の規模や配置等について、利用者や地域の皆様からご意見・ご要望を伺いながら取りまとめているところです。
また、暑さ対策として、木陰の確保を主とした樹木の剪定にするとともに、今年度、試験的に設置した簡易ミストの拡充を進めてまいります。
引き続き、地域のご意見等を伺いながら、安全・安心で快適な子どもの遊び場が提供できるよう努めてまいりますので、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1255]
現行の防犯ブザーを補完する形で、「GPS機能付きの見守り端末を、希望する家庭に無償で貸与する制度」の導入をご検討いただけないでしょうか。GPS端末があれば、保護者はこどもの現在地をリアルタイムで確認でき、万が一の際も迅速に対応できます。スマートフォンと異なり、通話・GPS機能に特化した端末であれば、ネットトラブルのリスクを生じさせることなく、こどもを守ることができます。なお、位置情報の管理は保護者のみに限定し、区が保有する必要はないと考えておりますので、個人情報の取り扱いについても、保護者の同意のもとで適切に設計できるものと思います。まずは希望する家庭への貸与から始めていただくだけでも、多くの保護者の不安が大きく解消されると確信しております。
この度は、ご意見をいただきありがとうございました。
教育委員会では、児童・生徒に対する事件・事故を未然に防ぎ、毎日安全に登下校できるよう、区内の小学校1年生児童に防犯ブザーを配付しております。
児童・生徒が不審者に遭遇した際に、恐怖で声が出せない場合でも、簡単な操作で助けを呼べるなど、犯罪上の効果は高いものと考えております。
今後、いただいたご意見を踏まえて、他の自治体の事例も参考にしながら対応を検討してまいります。
[お問い合わせ先:教育推進部教育総務課03-5803-1306]
この春、区立小学校に通う子を育てています。先月入学案内があり、入学に際して用意して欲しいものの中に【肩掛け水筒】がありました。近年、肩掛け水筒を肩掛けで使っていた小学生が転倒し、腹部を強打して入院治療が必要になった事案が散見されて、消費者庁からも情報発信がなされています。先日、区の教育委員会に上記に対する取り組みについて伺いましたが、今後の校長会での共有と既に学校に情報が入ってるであろうということで、悪く言えば各学校に丸投げの状態であると感じました。我が子を預ける上で、安心して学校生活を送れる環境を構築している取り組み、安全管理が明確に分かるといいなと感じております。
小学校低学年では、毎日の授業や校外学習(生活科の探検活動など)で生活科用バインダー(通称探検ボード・探検バッグ)と水筒を併せて持ち運ぶ機会があり、両手を塞がずに安全に移動・活動できるよう、紐付き(肩掛け可能な)水筒を持ち物に含む学校があることを確認しております。消費者庁の注意喚起のとおり、「水筒はなるべくリュックサック等に入れましょう」、「水筒を首や肩に掛けているときに走らないようにしましょう」、「遊具等で遊ぶ場合は、水筒を置いて遊ぶようにしましょう」を踏まえて、児童へ指導するように学校へ指導してまいります。一方で、リュックサック等を持参できる状況ではない場面や水筒が大きくリュックサック等に入らないことも想定されます。学校には持ち物の精選や安全に登下校ができるような配慮について指導するとともに、保護者への周知についても働きかけてまいります。
また、学校では安全指導として生活安全にかかわる事項を継続して指導し、児童には校内で起こる事故等の危険について理解し、危険を予測し回避できる能力を育成してまいります。
[お問い合わせ先:教育推進部教育指導課03-5803-1300]
おうち家事・育児サポート事業は0~2歳の対象児童が複数いる場合、一番年少の児童を基準に交付されていますが、なぜ児童一人当たりでの交付ではないのでしょうか。我が家は年子のため、制度の利用可能期間が4年間となる一方、例えば3歳差のご家庭だと6年間となり、羨ましく不公平感を感じています。本事業は主に家事代行で利用させていただいており、とても助かっているのですが、年子で大変な時期が重なっていることもあり、子ども一人当たりの交付になるととても有難いです。昨年交付枚数が拡充され、要求ばかりで申し訳ない気持ちもあるのですが、2人の育児で手が回らない中、家事の負担を少しでも減らせると大変ありがたいです。ご検討いただきますと幸いです。
日頃より、文京区の子育て支援事業にご理解ご協力をいただき、誠にありがとうございます。
おうち家事・育児サポート事業は、東京都の補助制度を活用して実施しており、当該制度が一世帯当たりを補助の対象としていることから、本区ではサービスの利用について最も年少の児童を基準に設定させていただいております。
本事業は、お話のとおり令和8年1月に利用枚数の拡充を行い、4月には妊婦の方を対象に追加する予定であり、適宜内容の見直しを図っているところです。
現状では交付基準をお子さま一人当たりに変更する予定はございませんが、〇〇様からいただいたご意見は今後の事業運営の参考とさせていただきます。
今後も、それぞれのご家庭におけるより良い子育てを支援するため、取組を推進してまいりますので、何卒ご理解のほどよろしくお願い申し上げます。
[お問い合わせ先:子ども家庭部子育て支援課03-5803-1256]
病児保育で預かれる施設の増設をお願いしたく思っております。特に江戸川橋・護国寺エリアのご検討をいただけますと助かります。緊急時にご対応いただけるところがある程度の範囲内にあると心強く、より子育てしやすく魅力的な区になるかと思います。
区としても、区内の西側地域に病児保育施設が未整備であることを課題として認識しており、現在、大塚地域での病児保育施設の新設に向けて、関係機関との協議や指導医の確保についての調整を重ねております。
[お問い合わせ先:子ども家庭部子育て支援課03-5803-1256]
仕事の都合上、3月から延長保育の利用を希望しておりましたが、区立保育園の月極園長保育は入園選考と同時に行うため、入園募集のない2月3月は申込不可とのことでした。また、4月からの延長保育の申込については11月の入園申込と共に締め切っているため、最短で5月からの利用となるとのことでした。(スポット延長保育には利用上限があり、毎日利用する想定にはなっておりません。また、通っている保育園の延長保育は利用者がほとんど居らず、十分に空きがあることを確認しております。)兄弟が通っている私立認可園では即日対応していただきました。また、区内で別の私立認可園も経験がありますが、そちらでも即日対応いただきました。同じ認可園保育園であるのに、区立保育園では申込すらできないことは問題だと考えております。2月、3月についても延長保育の申込については対応いただくのが適切だと考えており、改善頂きたいです。また、延長保育の申込は入園選考の申込とは分けて手続きできるようにしていただきたいです。
平素より文京区の保育行政にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
現在の運用では、各月の内定者を確定させた後に月極延長保育の選考を行う必要があるため、入園選考と同時に月極延長保育の選考を行っております。そのため、入園募集を行っていない2月及び3月については月極延長保育もお申込みいただけないこととなっております。
しかしながら、すでに在園している児童につきましては、ご指摘のとおり、2月や3月の時点で月極延長保育を利用する必要性が生じることも想定されますので、近年の空き状況も鑑み、区立保育園の月極延長保育の申込について、今後の運用改善を検討して参ります。
今後とも文京区の保育行政にご理解賜りますよう、よろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:子ども家庭部幼児保育課03-5803-1190]
就労証明書について、育成室担当課(3ヶ月以内に提出していたもの)と、幼児保育課間で、書類の共有かできず、また、フォーマットか違うとのことで、不足書類の提出を求められましたので、別途会社で作成して提出しました。この点、同じ時期に保育園や育成室に係る書類を提出することになることからすると、会社の人事担当に同様の書類を作成させる手間が生じています。そのため、フォーマットを同じ書式にしていただくとともに、上記二課の情報共有に係る同意欄を電子申請内に作って、共有可能にして、書類が一つで済むようにしてほしいです。
保育所の在園要件確認のために必要な就労証明書様式は、子ども・子育て支援法施行規則(平成26年内閣府令第44号)様式第一号に定められているため、他の様式で代用することは出来かねます。
次に、ご提出いただいた書類の共有につきましては、現在、当区の電子申請システムが複数の課間で情報を共有できる仕様となっておりません。このため、現状では、同様の書類につきましても、申請ごとに個別の提出をお願いせざるを得ない状況にございます。
しかしながら、当区としましても保護者の皆様の利便性向上は重要な課題と認識しており、情報セキュリティの確保および個人情報保護の厳格な遵守を前提として、書類の課間共有の可否、ならびに具体的な手続き等について、関係部署と連携し、今後検討を進めてまいります。
[お問い合わせ先:子ども家庭部幼児保育課03-5803-1190]
現在、幼児保育課の入園申請においては、国の指針に基づいた「就労証明書の標準様式」を導入しております。一方で、児童青少年課の入室申請においては、帰宅時間などを調整指数の算定根拠としており、適切な選考を行うために必要な項目となっております。
本年度からは、育成室の入室申請においても「標準様式」での提出が可能となりましたが、前述の指数算定のため、別途「通勤経路」等の追加提出をお願いしております。二つの窓口で異なる書類が必要となり、保護者様および勤務先のご担当者様にご負担をおかけしていることを重く受け止めております。今後、利便性向上のため、両課のどちらに提出した書類でも相互に使用できるよう、運用の改善に向けた調整を進めてまいります。
[お問い合わせ先:教育推進部児童青少年課03-5803-1188]
1.東京メトロを利用する区民への移動支援について:文京区におかれましても、東京都に対し「インフラ整備の恩恵がない地域への配慮(メトロ利用への助成など)」を強く働きかけていただけないでしょうか。また、区独自の施策として、学生や低所得の障害者を対象とした交通費助成(ICカード還元や、福祉タクシー券の鉄道利用への拡充など)をご検討いただきたく存じます。
2.区営駐輪場の無償化および、Bーぐるの障害者割引の導入について:文京区においても以下の2点を早急に導入していただきたく、強く要望いたします。1.障害者手帳所持者に対する、区営駐輪場利用料(定期・一時)の完全無償化2.コミュニティバス「Bーぐる」における、障害者割引(無償化または半額)の導入
【1について】
現時点では、東京都への働きかけや、区独自の施策として、学生や低所得の障害者を対象とした交通費助成について実施する予定はございませんが、今後も東京都や他自治体における取組状況を注視し、情報の収集に努めてまいります。
引き続き区の取組にご理解とご協力を賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。
[お問い合わせ先:保健衛生部予防対策課03-5803-1847]
[お問い合わせ先:福祉部障害福祉課03-5803-1212]
【2について】
お問い合わせいただきました、自転車駐車場の無償化について回答いたします。
自転車駐車場を良好にご利用いただくためには、駐輪施設の維持管理や不正駐輪対策等の費用が必要となることから、ご利用者の皆様から使用料をいただき、運営しているところです。
ご指摘いただいたとおり、区では、定期利用制自転車駐車場において、障害者手帳の交付を受けている方を対象に減額規定を設けているところですが、使用料のあり方を含め、他自治体での事例や区民の皆様からのご意見を参考にしながら、今後も、より良い自転車駐車場の運営に努めてまいります。
何卒、ご理解賜りますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部管理課03-5803-1244]
Bーぐるは、区内に点在する公共交通不便地域(鉄道駅及びバス停から半径200m圏外)の解消を図るため、公益性と経済性のバランスを考えた上で、公共交通を必要とする度合いが高い地域に対し運行を行っているところです。
Bーぐるの料金につきましては、事業の有する公共性の高さから、平成19年の運行開始以来、大人、こども、高齢者、障害者等に限らず、誰でも一律100円と、都営バスや民営バスと比較して、元々の料金を安く設定しております。このことも一因となり、Bーぐるの収支は運行開始以来黒字には至っておらず、区からの運行補助金により赤字を補填している状況です。
区では、現在、ご要望いただいた障害者割引(無償化または半額)を設ける予定はございませんが、いただいたご要望は、今後、料金の検討を行う際に参考とさせていただきたいと存じます。
この度は貴重なご意見をいただきましてありがとうございました。
今後ともBーぐるをご愛顧くださいますよう、よろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:区民部区民課03-5803-1169]
(1)一覧にある事業所の現在の受け入れ状況をHP上に公表。受け入れできるかできないか。受入最大数と現在の受入数の状況を数か月毎定期的に更新。保護者自身が定期的に確認していきたいと思うようにしてほしいです。
(2)HPを開設している事業所は受け入れについてHPに記載するように指導してほしいです。新規受け入れをしていないのに「しています」という状況はおかしいです。また再開の目途または情報更新時の明記(区のHPにあっても良い)。
(3)事業者に対して「順番待ちの状態」の受け入れ。
(4)事業所が受け入れてくれなかったときの相談先を明記してほしいです。求められたら確実に「計画相談」ができる体制が必要。セルフにしても個人個人にあったサービスプランを設計するような相談窓口の開設。
(5)事業所への相談員の増員への支援。
日頃より文京区の障害福祉施策にご理解を賜り、また、区の相談支援事業にご意見をいただき、誠にありがとうございます。
まず、区内指定特定相談支援事業所及び指定障害児相談支援事業所の不足について不快な思いをされたことにつきまして、お詫び申し上げます。
ご意見の一点目(受入状況の公表)につきましては、相談支援事業には定員がなく、支援の必要性の度合いやサービス調整の複雑さなどを踏まえ、各事業所が独自に受入件数や可否を判断していることから、区において受入最大数をお示しすることができません。一方、ご指摘のとおり、保護者の方から新規受入が可能と誤解を招かないよう、区ホームページに掲載する「事業所一覧」に、新規受入が難しい状況が分かるよう追記いたします。
二点目(事業所ホームページでの表示)及び三点目(順番待ちの受け入れ)につきましては、各事業者が指定基準に抵触する事項ではないため、区は改善指導等をすることはできませんが、各事業所ホームページでの情報提供のあり方について、区民の方からご意見がありましたことをお伝えいたします。
四点目(相談先)の障害のあるお子さんの相談支援事業所につきましては、必要度が増していると考えておりますが、区内には新規で受入可能な事業所が少ない現状となっております。相談支援事業所が見つからなかった場合、セルフプランの作成支援を始め、知的障害のある方やそのご家族の方の相談先は、障害福祉課知的障害者支援係となります。個別にご相談を承りますので、お電話等でご連絡の上でお越しいただけますと幸いと存じます。なお、区内在住で障害のある方の総合相談先としては、障害者基幹相談支援センターもございます。
最後に、五点目(事業所相談員の増員)ですが、相談支援事業につきましては国が定めた報酬基準を財源に各事業者が運営をしていますが、ご指摘のとおり人材確保が課題となっています。このため、報酬体系を決定している国へ改善を求めていくとともに、区としましても、区内指定特定相談支援事業所及び指定障害児相談支援事業所の充実のための施策を検討してまいります。
[お問い合わせ先:福祉部障害福祉課03-5803-1285]
先般夫婦共に喜寿のお祝いをいただきました。大変立派なカタログが届けられ予想外でしたが、せっかくですので愛媛大将甘平を2箱お願いしました。ところが、到着した物は桐の箱で仰々しい程の包装でしたが中身が干からびていて香りもなくパサパサでした。店頭なら選ばずというより通常店に出さないレベルの一目みて古いと分かる商品でした。食品ですし区からのお祝いと思いましたが一つ食べて捨てました。桐箱に入ったまま日数が経った様な大変失礼な商品でした。システム等外注も理解できますが、昨今ふるさと納税で起きているカタログとまるで違う問題と同じです。品物は何であれ到着後のアンケートなどチェックをして業者任せでは区税が無駄になると思います。
平素より、本区の高齢者施策へのご理解を賜り御礼申し上げます。
さて、この度は、喜寿祝い品(カタログギフト)よりお申し込みされたお品につきまして、ご不快な念を抱かせ、ご期待に沿えなかったこと、心よりお詫び申し上げます。
カタログギフトに掲載のお祝い品については、委託事業者より万全の注意を払った上でお贈りしているところではございますが、万が一、届いたお品に汚損等があった場合には、コールセンターに連絡していただければ再配送(果物等、その時期にしか配送できないものは代替品を配送)をしております。
お届けしましたカタログギフトの中のご案内チラシ等にも、届いた品が汚損等していた場合に交換する旨とその連絡先を掲載しております。
この度は、貴重なご意見をありがとうございます。今後とも、高齢者施策の実施にご理解を賜りますよう、何卒よろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:福祉部高齢福祉課03-5803-1213]
開設当初にはなかった木製仕切りが数年前から閲覧席に設置され、手元が暗いです。特に窓際付近の席が図書館の閲覧席とは思えないほど暗いです。本郷図書館は採光を取り入れたつくりになっており、日中と夜間とでは明るさがとても違います。開設当初より開館時間が夜9時と延びていて、かつ木製仕切りが加わり設計当初には想定していない照明問題になっているように感じます。真砂中央図書館の閲覧席は窓際横一列でそもそも明るい上に上部に照明があたり、閲覧席仕切りは光を通すタイプの仕切りで目にやさしい設計となっており、本郷図書館との差をとても感じます。真砂中央図書館のように光を通すタイプの仕切りにご変更いただくか、他区の図書館閲覧席のように一つずつ照明のお取り付けをいただくなどご対応をお願いしたいです。
日頃より文京区立図書館をご利用いただき、ありがとうございます。
以前に同様のご意見をいただいた際、閲覧席全席の照度を計測したところ、いずれも図書館の推奨照度である500ルクスを越えていたため、木製の仕切りを継続しているところです。
改めて照度を確認し、仕切りを外した場合の照度の計測も行いましたが、大きな変化はありませんでした。
照度としては問題ないものと考えておりますが、いただきましたご意見を受けまして、一部の席におきまして、試行的に卓上電気スタンドを設置し、ご利用者の様子を確認してまいります。
引き続き、快適な読書環境・学習環境を提供できるよう努めてまいります。
[お問い合わせ先:教育推進部真砂中央図書館03-3815-6801]
本郷三丁目の旧サッカーミュージアム跡に、タワーマンションが建設中です。完成後は、本郷三丁目南部会の域になります。しかし、祭礼等の行事は、町会費でまかなうが、武蔵小杉の例もあるように、タワーマンションの住人は町会に加入する住人が少ないです。そこで区は、本郷三丁目南部会や周辺の町会活動を、金銭面で支援してもらいたいです。また湯島地区は防災拠点が湯島小学校だけです。湯島総合センターの建て替え時には、体育館等を作り、防災拠点として活用できるようにしてもらいたいです。
区では、町会・自治会(以下「町会等」という。)が実施する地域住民を対象としたイベントや町会等の組織力向上に関わる事業、新たな会員確保に向けた加入促進事業に係る経費の補助事業等を実施しております。
東京都においても、町会等による地域の課題を解決するための取組や、マンションと合同で実施する防災訓練に係る経費の補助事業等を実施しております。
今後も地域コミュニティの核となる町会等の活動活性化や組織体制の強化につながる支援を進めてまいります。
[お問い合わせ先:区民部区民課03-5803-1170]
湯島総合センターの建替えにあたっては、既存施設の充実に加え、地域の賑わいを創出するオープンスペースや世代間交流等を促進する施設などの整備を考えており、昨年度、整備方針を策定し、導入する機能をお示ししております。
本整備方針における施設整備の基本理念では、「地域防災力の向上」として、防災拠点倉庫や非常用の設備、発災時に退避できるスペースなど、災害時にも役立つ機能を整備することとしておりますため、建替えの機会を捉えて検討を進めてまいります。
[お問い合わせ先:企画政策部企画課03-5803-1126]
現行の計画では、図書館の1階にクラブハウスを置いたりテニスコートが日陰になるので図書館の位置を移動させたりなど、一部の人が利用するテニスクラブの利便性を最も重視し、一般区民が利用する図書館や公園への配慮を軽んじています。そもそもテニスコートやクラブハウスに特化した施設は民間で補うべきであり、一般区民の文化教養健康に利する図書館や公園をなによりも充実させるべきです。南池袋公園のようにオープンスペースを残しつつ、首都直下地震に備えながら、単一の目的ではなく多くの区民が寛げる場にすべきです。また、昨今、文京区では子育て世代が増加しており、こども達が自由に遊べる広い空間は都心の一等地として貴重です。
この度は、竹早公園・小石川図書館一体的整備についてご意見をいただきましてありがとうございます。また、回答が遅くなり誠に申し訳ございません。
現在、検討を進めている竹早公園と小石川図書館との一体的な整備につきましては、魅力ある公園づくりを進めつつ、文化的で豊かな生活を支えるスポーツ活動や学びの拠点を整備することをコンセプトとして掲げ、調和のとれた空間で、多様な人の交流や賑わいの創出を目指していくこととしております。
「竹早公園・小石川図書館一体的整備基本計画(中間のまとめ)」は、コンセプトの基本的な考え方に基づき、各施設の整備方針や導入するサービスや機能等について検討し、現時点のイメージなどを可視化し整理したものです。
中間のまとめでお示しした案は、敷地全体を公園として整備し、公園と接続する1階のフロアについては、それぞれの施設の利用者が交わる空間として、飲食可能なフリースペースのロビーなど、にぎわいや交流を生む動的な多目的ゾーンとしておりますが、この内容で確定したものではなく、また、テニスコートやクラブハウスをメインとして想定した計画ではございません。
なお、各施設はそれぞれの目的に基づき設置されている施設であり、比較することは難しいと考えておりますが、敷地内の各施設に求められる機能や規模等については、区民の皆様と合意形成を図りながら検討を進めることが重要と考えております。
[お問い合わせ先:アカデミー推進部スポーツ振興課03-5803-1850]
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1255]
[お問い合わせ先:教育推進部真砂中央図書館03-3815-6801]
馬術という競技は一般的に用具費・施設費・維持費などが高額であり、日常的に親しめる区民が極めて限られる競技であると認識しております。また、文京区と馬術との地域的・文化的な結びつきも強いとは言い難く、私が調べた限り、文京区において歴史的背景や深い結びつきは確認できませんでした。したがって、本事業が「区民全体に広く開かれたスポーツ振興」と言えるのか疑問を感じております。限られた予算を使うのであれば、より多くの区民、とりわけ将来を担うこどもや若者に広く恩恵が及ぶ事業へ優先的に充てるべきではないでしょうか。私は毎年文京区に税金を納めている一人の区民として、今回の区民馬術大会については事業の妥当性を改めて検証していただき、来年度以降の継続については慎重に再考していただきたいと強く希望いたします。
日頃から文京区のスポーツ行政にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
区では、年間を通して約30競技の区民大会を開催しております。競技により参加人数の多少はありますが、多様な競技の大会を開催することで、より多くの区民の皆様がスポーツに親しむ機会を提供できるものと考えております。
ご指摘いただきました区民馬術大会については、競技の特性から参加資格および定員が定められております。より広く区民の皆様がご参加できるよう、大会のあり方について、文京区スポーツ協会および文京区馬術連盟と協議してまいります。
[お問い合わせ先:アカデミー推進部スポーツ振興課03-5803-1308]
各種小学生向けのスポーツ教室を開催いただいてありがとうございます。無料で1日限定のものが多いため、有料でも複数日程の教室があるとありがたいです。現在、開催されているものに加え、民間の教室が少ない卓球、バドミントンも検討いただけると嬉しいです。
小学生を対象としたスポーツ教室は、親子野球教室やジュニアサッカー教室など、年間を通してさまざまな種類の体験型教室を開催しております。より多くの種類のスポーツを体験する機会を提供することから、基本として1日開催としております。
また、区立小・中学校にて各種のスポーツを行うことができるスポーツ交流ひろばを実施しております。会場・曜日ごとに種目が決まっており、それぞれ指導員がつきます。ご希望いただきました卓球、バドミントンについても、現在、スポーツ交流ひろばにて実施されております。その他にも、区内の各体育館にて各種スポーツ教室が実施されておりますので、ご検討いただきますようお願い申し上げます。
今後も、より多くの区民がスポーツに親しむことができるよう、各種教室や体験イベント等、スポーツをする機会を提供してまいります。
[お問い合わせ先:アカデミー推進部スポーツ振興課03-5803-1308]
プールでエクササイズをしています。この調子で続けたいと思っているのですが、7月と8月は全ての時間帯が個人利用のみでプログラムがお休みになると伺っています。子育て支援の一環とのことですが、夜比較的遅い時間であっても子ども優先なのでしょうか。常識的に考えれば、子どもにとっては夕食の時間帯、あるいは食事をすませている時間帯と思われますが。もちろん子育て支援と言われれば、高齢者にとっては返す言葉はないのですが、高齢者にとっての健康増進やフレイル対策も同様に大切にしていただけないかと考えてしまいます。
平素より、本区のスポーツ行政にご理解とご協力をいただき誠に感謝申し上げます。
文京総合体育館及び文京スポーツセンターのプールは、学生の夏季休暇期間中に相当する7月1日から8月31日まで、ご家族等での利用も含め、施設利用の利便性を高めるため、全時間帯を個人利用として運用しております。当該施設は公共施設として運営しておりますのでご理解いただきますようお願い申し上げます。
また、今回いただいた区民の声については、当該施設の管理運営を行う指定管理者へ業務課題として共有してまいります。
[お問い合わせ先:アカデミー推進部スポーツ振興課03-5803-1850]
(1)クイズ参加時の筆記具が用意されていない。
(2)参加賞・景品の質が大幅に低下。
(3)体験コーナーが減り、キッチンカーや物販が中心に。
(4)外部委託の人件費が増え、区民への還元が減っているのではないでしょうか。
今回の事業内容につきまして、ご不安を感じさせてしまいましたことにお詫び申し上げます。クイズ用の筆記具につきましては、一定の数量を準備しておりましたが、〇〇様のご参加時にご用意ができていなかったこと、大変申し訳ございませんでした。出展内容につきましては、文京区と国内外交流都市の魅力発信や住民間の交流促進という本事業の目的に沿って、当日使用可能な会場や出展団体のご都合等を総合的に考慮しながら決定しています。参加賞や景品につきましても、出展団体のご理解ご協力の上ご用意いただいており、こちらも毎年内容は異なるものとなっております。
今後も参加者の皆様に楽しんでいただけるよう、必要備品等の準備数や事業内容を改善してまいりますので、ご理解ご協力を賜りますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:アカデミー推進部アカデミー推進課03-5803-1310]
3月7日、館内のPCを利用中に突然インターネット接続が中断し、同じ時間帯に他のPCでも同様の障害が発生していました。復旧を待つために2階で時間を置きましたが、戻っても利用可能な状態にはなっておらず、作業を継続することができませんでした。近年、館内では自動貸出機やPCの更新など設備の入れ替えが進んでいる一方で、・ネットワーク障害の頻度が増えている・復旧までの案内や状況説明がない・利用者が安心して作業できる環境が維持されていないと感じる場面が増えています。設備更新の途中であっても、最低限の安定性と、障害発生時の迅速な案内・対応をお願いしたく存じます。
このたびは、令和8年3月7日に真砂中央図書館で発生した利用者用インターネット端末の障害により、端末利用中のみなさまにご迷惑をおかけし大変申し訳ございませんでした。また、障害原因の特定及び解消まで時間を要しましたこと、併せてお詫びいたします。
今回の障害は、館内に設置したインターネット回線への接続機器に不具合が生じたことにより、インターネット回線に接続できなくなったことによるものです。
今後も引き続き、利用者用インターネット端末による安定的な情報検索が図れるよう努めてまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:教育推進部真砂中央図書館03-3815-6801]
昨今、立て続けに竹早公園での児童向けテニス講習が突然募集されました。
(1)このような講習を目論んだのは、どなたの指示ですか。経緯を教えてください。
(2)都心の貴重な公共施設を占有して実施する事業は、それなりの需要調査が必要です。調査結果を明らかにしてください。また民間においても各種講習が実施しているなかで、区が実施する明確な理由を示してください。(2)目白台においても児童向けのテニス講習があると聞いています。そのような現状で、なぜ竹早でも行おうとしているのかお答えください。テニスは本来設備の整った運動公園で行うものです。
(3)小学生も活用しているから、テニスコートは多くすべきだという議論のすり替えを決して行わないと明言してください。
〔質問(1)(2)について〕
児童向けテニススクールについては、過去にも実施しており、地域の子どもたちやその保護者の方々から直接要望を受けた指定管理者が、自主的に企画し実施するものです。指定管理者の自主的な業務について、区として特定の業務実施を指示することはありません。
指定管理者からは、区内在住、在学の小学生32名の定員募集に対して、150名以上の申込があり抽選となった旨、報告を受けており、子どもたちからも一定の需要があるものと捉えております。
〔質問(2)(3)について〕
〇〇様のご意見・ご要望の一つとして承らせていただきます。
また、区として、(3)でご指摘のような認識はございません。
[お問い合わせ先:アカデミー推進部スポーツ振興課03-5803-1850]
2026年3月25日11時頃、一階男子トイレにて職員がさぼっていたので厳重注意してもらいたいです。私が入って出てくるまで個室に入って出て来ないで、最後に気まずそうに出てきました。職員の給料は税金で払われているならこんな職員を置いてもらいたくないです。然るべき人に伝え、情報を共有して、周知徹底して、私に折り返し連絡を求めます。
このたびは、図書館のご利用において、ご不快にさせてしまい申し訳ございませんでした。ご指摘の日時について確認したところ、清掃委託業務の従事者がトイレの清掃業務に従事していたものと確認いたしました。
今後は、ご利用者に不信感を抱かせることがないよう、委託事業者とも情報共有してまいります。
[お問い合わせ先:教育推進部真砂中央図書館03-3815-6801]
千駄木4丁目マンション前ですが、歩道が狭いところにゴミ捨てがされており、通行の際に邪魔になっております。また、この年末年始もそうでしたが、ゴミ収集がされていない期間に歩道にゴミが捨てられており、通行の人や車にゴミが踏まれてかなり散乱しております。カラスが寄ってくるなど歩行できない状態です。歩道にゴミ捨てをしないように指導いただけないでしょうか?少なくとも、ゴミの上にネットを設置する、収集日にゴミを外に出さないなどの指導は実施していただきたく、よろしくお願いします。
日頃より、本区のリサイクル清掃事業にご理解とご協力をいただきまして、ありがとうございます。
ごみ集積所は、利用者の方々に共同で管理いただいておりますが、ごみの適正な排出等については、清掃事務所のふれあい指導班や技能長が中心となって指導を行うとともに、問題のあるごみ集積所の巡回を行っております。
そこで、早速現地を確認したところ、当該マンション前の集積所の排出状況は、常にごみが散乱している等の状況ではありませんでしたが、ご指摘をいただいた観点を踏まえて今後も適正排出にご協力いただけるよう継続して確認及び必要な周知等を行ってまいります。
今後同様の状況があった場合、お手数ですが、当該ごみ集積場を所管しております下記連絡先までご連絡いただけますと幸いです。
【連絡先】
(令和8年3月28日まで)
文京清掃事務所本郷分室03-3814-8953
(令和8年3月30日以降)
文京清掃事務所作業係03-3813-6661
[お問い合わせ先:資源環境部文京清掃事務所03-3813-6661]
窪町東公園の整備とあわせ、その地下に洪水対策の地下貯留施設を設置する工事を数年かけてやっていました。都市部での洪水対策としては重要な施策だと思います。完成したら、その説明看板ができるだろうと思っていましたが、今のところできていないようです。相当のお金と時間をかけて実施した重要な事業なので、地域住民にもわかるような説明看板があってしかるべきだと思います。区でなく、都の事業かもしれませんが、ご検討をお願いいたします。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
窪町東公園の地下にある下水道施設は、東京都下水道局所管の施設であるため、いただいたご意見をお伝えしたところ、今後、対応を検討するとの回答がありました。
詳細につきましては、大変お手数ですが、以下の連絡先までお問い合わせいただきますようお願いいたします。
【連絡先】
東京都下水道局第一基幹施設再構築事務所工事第二課TEL:03-3862-8433
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
秋から冬にかけて道路に植えられている銀杏の葉が落ちてくるため、毎日毎日掃いております。その葉を入れる袋は現在新聞の会社などからいただいている袋で対応しておりますが、かなりの袋を使います。有料化になった場合、この袋は支給されるのでしょうか。または区の業者の方たちが歩道を毎日清掃しに来ていただけるのでしょうか。何回か夜中に清掃車が通るのを確認しましたがそれでは足りません。毎日歩道を掃かないと銀杏の葉はどんどん落ちてきます。それとも袋は住民の負担になるのでしょうか。住居が大きい道路に面してますとあらゆるゴミが落ちていて、毎日掃いております。自宅だけのゴミを出しているわけではありません。まだ、決定されていないとは思いますが、ゴミ袋の有料化は反対です。このような事例もお考えいただけたらと思います。
日頃より、本区のリサイクル清掃行政にご理解とご協力をいただきまして、ありがとうございます。また、お住まいの地域の美化清掃活動に対しても積極的に取り組んでいただきありがとうございます。
家庭ごみの有料化は、ごみの減量化や区民のごみ問題に対する意識の向上を図るといったメリットがある一方、不法投棄、不適正排出の問題等、様々な問題があることも承知しています。
家庭ごみ有料化の議論の背景には、廃棄物処理コストの増大や埋立処分場がひっ迫している状況があります。また、東京23区においては、ごみの中間処理が東京二十三区清掃一部事務組合による23区共同処理であること及び隣接区との越境ごみの問題や不法投棄問題などがあり、各区の理解と協調に基づく取組が欠かせません。
本区としましては、引き続き、ごみの減量化に向けた取組を進めていくとともに、ご指摘いただいた懸念事項等に配慮しながら、23区の課題として全区で家庭ごみ有料化について検討してまいります。
[お問い合わせ先:資源環境部リサイクル清掃課03-5803-1184]
〇〇のとなりでマンション新築工事がされていますが、騒音振動がひどく、居住中のマンションに地震が起こったような地響きと振動があり大変不安です。居住中のマンションが揺れ、食器棚がきしみ、揺れています。また、重低音の機械音のせいで振動が続き、足が痺れてきています。工事に問題があると思うので、改善指示を出してください。また、なぜこのような工事に許可を出したのでしょうか。不安、痺れなど、心身ともにストレスで恐怖なので、改善をするよう区から指導してください。
お問い合わせいただきました、○○隣のマンション新築工事について、1月23日に当課職員が現場立入りを行い、確認いたしました。
立入時の建設工事の工程では、新築工事でくい打ち・くい抜き工事を、同時に旧建物の地下構造物の解体工事を行っているところでした。本件建設工事におけるくい打ち・くい抜き工事については、騒音・振動に係る規制値を超えるものではありませんが、地下構造物の解体の際に使用するジャイアントブレーカーの使用では規制値を超える場合があります。
なお、規制を伴う工事機材の使用にあたり、元請け会社からは、既に特定建設作業実施届出書が提出されており、作業位置や作業時間の工夫及び近隣案内を実施するとされておりました。
区としては、工事責任者に対し届出どおりの防止対策を行い、充分な近隣への環境配慮を行うよう指導しました。その際に対応方法の一つとして、工事のスケジュールが変更された場合やイレギュラーな作業を行う場合については、その都度近隣周知を行うよう併せて伝えております。
仮に、本件建設工事における騒音・振動に関しご不安がございましたら、区が計測し、規制値を超える場合については、事業者に指導を行っておりますので、下記担当までお問合せください。
また、今後の解体工事はしばらく続くと事業者から聞いております。工事の詳細なスケジュール等につきましては、株式会社○○にお問い合わせくださいますようお願い申し上げます。
[お問い合わせ先:資源環境部環境政策課03-5803-1260]
東京都において一般廃棄物処理の有料化が検討されている件について、方式選択に関する意見をお伝えしたく、ご連絡しました。有料化自体には理解がありますが、指定ゴミ袋制については、コスト構造、環境負荷、将来的な価格改定時の対応などの点で懸念があります。特に、価格改定が必要となった場合、袋の刷り直しや在庫廃棄が発生する点は、環境政策として整合性に欠けると感じています。文京区では事業系ゴミにおいてシール方式が採用されており、実際に価格改定時には旧処理券への還付対応が行われた実績があると認識しています。文京区として、家庭ゴミ有料化の方式についてどのような考えをお持ちか、また都への意見や要望があればぜひ伺いたく存じます。
日頃より、本区のリサイクル清掃行政にご理解とご協力をいただきまして、ありがとうございます。
まず、23区の清掃事業は、平成12(2000)年に東京都から23区に移管されており、収集・運搬は各区が担い、焼却、破砕等の中間処理は、東京二十三区清掃一部事務組合が共同処理を行い、最終処分は東京都に委託しています。
したがいまして、家庭ごみの有料化については東京都ではなく、収集・運搬を担う23区が検討すべき課題であると認識しています。
次に、家庭ごみの有料化の検討に当たっては、前述のとおり、清掃事業を23区が共同で実施していること、及び隣接区との越境ごみの問題や不法投棄問題などがあり、各区の理解と協調に基づく取組が欠かせません。
ご指摘いただいた指定ごみ袋の導入のあり方等についても、有料化の議論の中で検討していくとともに、都への意見や要望等も特別区区長会等を通じ適切に伝えてまいります。
[お問い合わせ先:資源環境部リサイクル清掃課03-5803-1260]
条例で禁止されているのに区内の公道などで歩きたばこをしている人が非常に多く、受動喫煙をさせられることが多く、気軽に外出すると受動喫煙をさせられることが多いので、巡回の強化や罰則の追加をして欲しいです。
日頃より、本区の環境行政にご理解・ご協力をいただきましてありがとうございます。
文京区の路上喫煙対策については、文京区公共の場所における喫煙等の禁止に関する条例(以下「条例」といいます。)により、区内の公共の場所(公道や公園等)での喫煙を禁止しております。また、公共の場所以外の屋外(私道や私有地等)で、区民等が喫煙する場合については、喫煙による迷惑行為のないよう配慮することを努力義務として課しております。
路上喫煙者に対する厳罰的な取り扱いにつきましては、条例により、区の指導に従わずに生活環境を著しく害すると認めた場合に、行為者に是正の勧告と公表をすることが可能となっております。条例制定後、勧告に至ったケースはございませんが、区としては、喫煙マナー指導員による巡回指導や、喫煙等禁止周知・啓発キャンペーン等により喫煙者のモラルに粘り強く訴えかけることで、喫煙者自らがマナーを守る環境づくりを推進してまいります。また、巡回の強化につきましては、具体的な場所や時間帯などを教えていただければ、効果的に指導することが可能です。
今後も地域環境美化の観点から、喫煙マナーの向上を目指してまいりますので、何卒ご理解いただきますよう、よろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:資源環境部環境政策課03-5803-1828]
日曜日の朝早い時間帯(7時頃)に、宮下公園にて野球チームが練習をしています。球技場外で、フェンスに向かって打撃練習をしていました。すぐ横にご高齢の方がベンチに座っていて、球があたる可能性があったかと思います。口頭で注意しましたが、位置をずれて継続していました。止めるように指導していただきたいです。またチームで公園を占領しているため、個人での利用がしにくくなります。区は、宮下公園で団体利用(野球練習)を認めているのでしょうか。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
公園は、乳幼児からお年寄りまで様々な利用者がおり、安全確保の観点から、球技場以外でのボール使用は原則禁止しております。また、球技場は利用者同士が譲り合いながら自由にご利用いただく施設であり、独占利用は認めておりません。
ルールが守られていない状況を公園巡視の際に確認した場合には、やめるよう指導しているところですが、ご指摘いただきました朝の時間帯を含め、可能な限り巡視を強化し、ルール遵守の徹底に努めてまいります。
何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
今の家に移り1年も経たない内に下水道管が詰まり、我が家が一番通路の奥だったため、工事代金は全部我が家で負担して管を取り替えました。他の私道は区で工事を行ってくれるのに、我が家のところの私道は細く工事をやってくれません。また次回下水道管が詰まるかと思うと恐怖です。区が率先して工事をやってほしいです。私道でも区がやってくれるところもあり、不公平さを感じます。万が一また詰まったら今後どうしたら良いか教えてください。
日頃より、文京区の道路行政にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
ご指摘いただきました私道は、土地所有者の財産であり、その所有者等が維持管理するものでありますが、区では区民の生活環境の向上を目的として、私道の補修工事及び私道の下水施設工事に係る費用の助成を行っております。
この助成制度は、私道に接する家屋が2戸以上あることや、私道の幅員が1.2m以上あることなど、いくつかの条件に適合している場合、土地所有者等から申請をいただき、活用いただくことができます。
助成制度の内容につきましては、区のホームページでご覧いただけますが、ご不明な点等がございましたら、以下の担当までお問合せいただけますようお願いいたします。
文京区ホームページ(私道整備工事のご案内)
URLhttps://www.city.bunkyo.lg.jp/b035/p004794.html
[お問い合わせ先:土木部道路課03-5803-1249]
特にシビックセンターの本郷寄り横断歩道とシビックセンター前のバス停あたりの歩道についてはぜひ取締りをお願いします。交番がすぐ近くにあるにもかかわらず、急速度で我が物顔でくる自転車が多く見受けられます。足が悪く回避できずに大変困っております。交番があるのに暴走して、歩行者が危ないです。特に春日交差点周囲は暴走自転車を放置せずにしっかり取締りしてください。
日頃より、本区の交通安全対策にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
ご指摘いただいた箇所の自転車に対する取り締まりにつきましては、交通管理者である富坂警察署へご要望をお伝えいたしました。詳細につきましては、お手数ですが、以下の連絡先までお問い合わせいただきますよう、お願いいたします。
富坂警察署交通課電話:03-3817-0110
今後も、警察等と協力して、区内の交通安全に取り組んでまいりますので、ご理解賜りますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部管理課03-5803-1244]
文京区に住んで3年になりますが、日常的に自転車との接触リスクを感じております。ほぼ毎日ヒヤリとする場面があり、安心して歩ける状況とは言えません。特に問題を感じているのは、白山駅から春日駅までの白山通り沿いの歩道(とりわけクイーンズ伊勢丹周辺)です。この状態が慢性的に続いていること自体が問題であり、区として十分な交通整備がなされているとは感じられない状況です。自転車が原則として車道を安全に通行できるよう、・明確な自転車レーンの整備・歩道と車道の通行区分の徹底・路面表示や標識の強化・ルール周知および指導の強化など、具体的かつ実効性のある対策を講じていただきたく存じます。区民が安心して生活できる環境整備のため、具体的な対応を講じていただきますよう強く要望いたします。
日頃より、本区の交通安全対策にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
ご指摘いただきました白山通りの自転車レーン整備等のご要望については、都道を所管する東京都第六建設事務所にお伝えするとともに、自転車の交通違反については、本富士警察署に指導取締りの強化を要望いたしました。
詳細につきましては、恐れ入りますが以下の連絡先までお問い合わせいただきますようお願いいたします。
今後とも、警察等と協力しながら、自転車利用の交通ルール・マナーの周知・啓発に努めてまいりますので、何卒ご理解いただきますようお願いいたします。
東京都第六建設事務所補修課電話:03-3882-1157
本富士警察署交通課電話:03-3818-0110
[お問い合わせ先:土木部管理課03-5803-1244]
1.フェンス設置に伴う安全管理について:フェンス設置後に、奥の通路の扉を閉じているため、公園内が袋小路になっています。不審者、災害時など、扉が閉じた状態では、鍵は無施錠でも危険です。また、近隣での災害時の避難場所としても使う公園が門扉を閉じているのは高齢者避難の大きな障害になります。
2.公園内の掲示物について:大声をださない、たばこをすわないなど、常識の範囲を逸脱した掲示物が乱立しています。区民の憩いの場であるはずの公園が、注意喚起ばかりで異常な状況です。一部のクレームからの対応かもしれませんが、地域自治会としては、この様な区の対応に疑問をもっています。区民誰もが、安心して公園利用ができるよう、区長や、第三者が視察いただき検討をお願いします。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
向丘1丁目遊び場の門扉は午前8時に開錠し、午後8時に施錠しておりますが、近隣住民の方からのご要望を踏まえ、朝の開錠時においても門扉は閉めたままの運用としております。今後、災害時の対応も考慮し、門扉の開放については、町会及び近隣住民の皆様と改めて確認・調整させていただきます。
また、ご指摘のとおり、園内には注意喚起のための掲示物が多く設置されている状況です。これまで、「掲示物が少なく効果が見られない」というご意見を受け、追加で掲示物を増やしてまいりましたが、これまでの経緯を踏まえ、区民管理団体の方と意見交換を行い、掲示方法について改めて検討してまいります。
何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
冬期六義公園の芝生広場は養生期間につき立ち入りが禁止されていますが、雪が積るたびに芝生広場に入って遊ぶ人達が後を絶たず、冬で弱っている芝生がさらに痛めつけられていないか心配です。また、立ち入り禁止の掲示用パイロンの足ゴムパッキンが取れて芝生広場内に散乱していることも、立ち入り禁止の抑止効果が薄れている原因と推測されます。そこで、降雪の予報時には事前に芝生広場を巡回し、立ち入り禁止の掲示用パイロンを元の位置に戻したり、「降雪時の雪遊びは芝生をとても痛めるので、絶対に中に入らないでください」などといった特別な掲示をするなど、降雪時の対応を検討くださるようお願いいたします。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
芝生広場の養生期間中は、公園利用者の立ち入りがないよう、養生管理を徹底するとともに、周知について改めて検討してまいります。
何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
ここ数年で周辺環境が急激に悪くなりました。近くに引っ越しする際の湯島仮住居マンション2階に賃貸で住んでいましたが最初は日本人オーナー、日本人経営の和食屋が一階にありましたが、中国人経営に変わり一階に中華料理店が入りました。飲食の残飯や生ゴミを毎日外にそのまま出すのです。オーナーに電話しましたが、理解してくれずすぐに耐えきれず私がそこを退去しました。未だにそこを通るとその様なゴミの出し方をして、周辺環境が最悪です。そこだけではなく、本郷三丁目付近の中華料理店もゴミの出し方がマナー違反です。お願いですから、きちんとこの現状を知っていただき、日本のゴミ出しのマナーを守る様に取り締まって注意していただけませんでしょうか。周りの住人も怒っていますしもう耐えきれないです。
日頃より、本区のリサイクル清掃事業にご理解とご協力をいただきまして、ありがとうございます。
ごみ集積所は、利用者の方々に共同で管理いただいておりますが、ごみの適正な排出等については、清掃事務所のふれあい指導班や技能長が中心となって指導を行うとともに、問題のあるごみ集積所の巡回を行っております。
ご指摘いただいた本郷三丁目付近のごみ集積所につきまして、具体的な場所等をご教示いただければ、ふれあい指導班による巡回等を行ってまいりますので、お手数ですが、当該地区のごみ集積場を所管しております下記連絡先までご連絡いただけますと幸いです。
【連絡先】
(令和8年3月28日まで)
文京清掃事務所本郷分室03-3814-8953
(令和8年3月30日以降)
文京清掃事務所作業係03-3813-6661
[お問い合わせ先:資源環境部文京清掃事務所03-3813-6661]
ゴミ回収車(委託業者)において、先般に待機休憩時の駐停車違反について苦情を申立てして是正を求めました。しかし、現在においても同様の場所やその他広い範囲において、回収車の駐停車違反が多数確認できています。1.即時駐停車違反を是正してください。2.何故このような本来あってはならない回収車の駐停車違反があるのか、何故是正できないのか理由の詳細を回答してください。是正に向けてどの様な事をするか、また先般の苦情において、いつ何をしたかも回答してください。
日頃より、本区のリサイクル清掃事業にご理解とご協力をいただきまして、ありがとうございます。また、清掃車の駐車違反是正に係るご提案をいただきまして、誠にありがとうございます。
ご指摘いただいた外堀通りのハローワーク飯田橋付近から後楽橋付近までの間について、路上に清掃車両が停車していることにより他車の停車機会を失わせたり、交通事情等から予期せぬ障害となるなどの課題があることは認識しており、これまでも清掃車両の委託先である雇上会社に作業職員が到着する前に駐車しないよう指導しております。また、清掃車両の待機場所の確保については、課題ととらえておりますが、都心区である本区においては、待機場所の確保が難しく対応に苦慮しているところです。清掃事務所としては、引き続き待機場所の確保に向けてご提案の内容も含めて対応策を検討してまいります。
なお、1月17日付でいただきましたご意見については、1月19日に受理し、1月22日に資源環境部長をはじめとする関係者職員へ供覧し、〇〇様のご意見を共有したところでございます。
[お問い合わせ先:資源環境部文京清掃事務所03-3813-6661]
本駒込の時間貸しの駐輪場を整備していただきありがとうございます。出勤する際に利用しているのですが、本駒込は台数が少なく、止められないことが多いです。その結果東大前まで行くこともありますが、こちらもいっぱいの時もあり、一方で定額駐輪場の契約枠はどちらも若干余っているようです。新型コロナ流行以降在宅勤務も普及しており週に何度かの出社しかしない方も増えていることや、またフリーランスなど働き方の多様化も起こっているため、駐輪場を定額でなく時間貸しで使いたいニーズも増えているかと思います。つきましては、本駒込、東大前の時間貸し駐輪場の台数増加と、あとはいまだ定額駐輪場しかない白山などの駅についても、時間貸し駐輪場の設置をよろしくご検討いただければと思います。特に本駒込は満車状況からして、駅前から少し離れてもニーズはあるかと思います。
日頃より、本区の交通安全対策にご理解とご協力をいただき、ありがとうございます。
本駒込A一時利用制自転車駐車場及び東大前一時利用制自転車駐車場は、満車になることが多く、ご利用を希望される皆様にご不便をおかけしているところであります。
本駒込駅、東大前駅及び白山駅周辺は、新たな自転車駐車場の用地確保が非常に困難な状況でありますが、ご指摘いただきました定期利用制自転車駐車場の一部転換を含め、一時利用制自転車駐車場の新設等について、利用形態を踏まえ検討しているところです。
今後とも、自転車駐車場の整備等に取り組んでまいりますので、何卒ご理解を賜りますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部管理課03-5803-1244]
4月から、自転車は歩道を走行すると罰金が適用されます。自転車は、自転車専用道路を走行すべきだと思いますが、今の状態では、あまりにも危険です。自転車専用道路に、車が堂々と駐車しているのが当たり前になっています。自転車は、そのたびに車道に出なければなりません。かつて、駐車している車を避けるため、一時的に車道に出た途端、その車が走り出したため、自転車専用道路に戻れず、怖い思いをしました。自転車専用道路に車が駐車できないように、一定間隔でポールを立てるなど、車が駐車できないような施策をお願いします。
日ごろより、文京区の道路行政にご理解とご協力をいただき、誠にありがとうございます。
ご指摘いただきました区内の自転車専用通行帯は、春日通りや白山通りなど国又は東京都が管理する幅員が広い道路に設けられており、国・都の道路管理者と交通管理者(警察)との協議の結果、現在の形態に整備されている状況です。
このたびのご指摘については、国・都の道路管理者及び交通管理者へお伝えいたしますが、直接ご相談をご希望される場合は、大変お手数ですが、以下の各機関へお問い合わせくださいますようお願いいたします。
駐車対策(国道に関するもの)
国土交通省関東地方整備局東京国道事務所万世橋出張所(03-3253-8361)
駐車対策(都道に関するもの)
東京都第六建設事務所文京工区(03-3811-3435)
違法駐車の取り締まり
富坂警察署(03-3817-0110)
大塚警察署(03-3941-0110)
本富士警察署(03-3818-0110)
駒込警察署(03-3944-0110)
[お問い合わせ先:土木部道路課03-5803-1247]
1.住宅宿泊事業法の条例において、用途地域を用いてだけの制限ではなく、環境に応じての制限に改正。
2.本駒込エリアを第2種文教地区として新たに指定し、本郷通り沿いの商業地域を住宅宿泊事業法の制限区域内としていただきたいです。
平成30年の住宅宿泊事業法施行に伴い、区民の生活環境の悪化を防止することを目的とし、「文京区住宅宿泊事業の運営に関する条例」を制定しました。本条例により、本区では既に区内のおよそ70%にあたる住居地域、準工業地域及び文教地区においては、日曜日の正午から金曜日の正午までは事業を行うことができないよう制限しています。また、事業開始前に近隣住民への周知を行うことを義務付けるなど、地域との調和を図るための措置を講じています。
条例改正については、規制の対象外地域の状況や住宅宿泊事業の実態を確認するとともに、国および他自治体の動向も注視しながら、規制対象地域の拡大等の必要性について研究します。
[お問い合わせ先:保健衛生部生活衛生課03-5803-1227]
文教地区は、主に大学が一定程度まとまって存在している地区において指定しており、本駒込地域において文教地区を指定する考えはありません。
[お問い合わせ先:都市計画部都市計画課03-5803-1239]
現在、子どもが区の施設を利用してサッカーを習っています。営利団体の使用はできないことは理解しております。区民が登録をして、コーチをお呼びする形でサッカー練習をしておりますが、以前より、その事を指摘する方の苦情により、練習の場所を奪われてしまいました。子ども達が、安全安心にスポーツを行える場所がないというのは、区としてどうなのでしょうか。そのような施設がガラガラになってしまい、子どもたちが運動をする場所がないような区にしたいのでしょうか。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
公園は、誰もが自由に利用できる公共の空間であることから、特定の事業者や個人による営利目的の活動については、文京区立公園条例に基づき、原則認めておりません。
また、公園は誰もが安全・安心に利用いただけるよう、球技場以外でのボール使用を禁止しておりますが、区内でボールを使用できる場所の確保については、かねてより課題として認識しております。このため、現在、区で進めている公園再整備の際には、地域の方々と意見交換を行いながら、球技場の新設についても検討を行っているところです。
今後も、球技場の確保に取り組んでまいりますので、何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
千石一丁目児童遊園をよく利用するのですが、公園の丸時計がずっと2時間ほどずれています。直していただけるとありがたいです。また、暗くなってきた夕方に利用することも多いので、できれば他の公園のように、光る文字盤にしていただけるとありがたいです。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
ご指摘いただきました千石一丁目児童遊園の時計につきましては、3月17日に時刻の調整を実施いたしました。この度はご連絡をいただき誠にありがとうございました。
また、文字盤の内照灯につきましては、新たに電気設備を設ける必要があることから、公園再整備の際に必要性も含めて検討いたします。
今後も公園の適切な維持・管理に努めてまいりますので、何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1253]
いつもゴミの収集をして下さる作業員の皆様、いつも街をきれいに保っていただき大変感謝しております。昨年よりゴミの回収方法が変更されプラスチック製品も分別するようになり、以前のサーマルリサイクルへのゴミ活用から材料リサイクルへと変更されました。プラスチックゴミの削減に対して意識が向き、生活の中で工夫をするきっかけにもなりました。一方で、この間、家庭では分別したゴミ出しのためにゴミ袋をより多く使うようになり、材料費や作業員の皆様の作業増加を認識しております。住民の生活に大きな影響を伴い、使われる税金も増加するであろう変更に対し、このゴミ回収に関する方針転換の具体的理由や、ゴミ資源利用の仕組みに関わるご説明、関わってくる税金、補助金などについてのご説明がないことを不思議に感じます。実際に有効なリサイクル材としてどれだけの実績が出ているのか、二酸化炭素排出削減やゴミの減量にどの程度つながっているのか、この事業に関わる税金、補助金の変化に妥当性があるのかを区のホームページや区報にて表現していただければ、多くの方が必要性を理解し、ゴミの削減に向けて安心して努力できるのではないかと考えます。団体や企業への補助金の額も含め、税金を納めている住民が知る必要のある経済的評価などの情報も含め、誰もが分かりやすく広報していただければと思います。
日頃より、本区のリサイクル清掃行政にご理解とご協力をいただきまして、ありがとうございます。
令和7年4月から開始しているプラスチック分別回収事業の実施に当たっては、令和6年度を事業の周知期間と設定し、様々な方法で周知・啓発を行ってまいりました。
なかでも、区民説明会を各地域活動センター等で令和6年10月から令和7年2月にかけて全27回実施したほか、町会や共同住宅の管理人等にも説明を行ってまいりました。こうした説明会を通じて、文京区がプラスチック分別回収を始める背景と目的、プラスチック分別回収の概要、リサイクル方法や費用などについて説明してまいりました。
加えて、令和7年2月25日号の区報1面に事業実施について掲載するとともに、区HP及びSNSも活用し、より広く周知が行き渡るようきめ細かな説明に努めてまいりました。
また、事業実施後の令和7年度は、分別回収に対する疑問等にお答えする出張説明会を実施しております。
なお、プラスチック回収量実績及び回収したプラスチックのリサイクル状況、並びにCO2削減効果等、当該事業の実施状況については、区報やホームページを通じてご報告しております。
今後も引き続き、様々な媒体等を通じた分かりやすい周知・啓発に取り組んでまいります。
区民説明会の資料やQA及び事業の実施状況等は、以下の区のホームページからご確認いただけます。
区ホームページ:https://www.city.bunkyo.lg.jp/b038/p000794/index.html#setsumeikai
ホーム>手続き・くらし>ごみ・リサイクル>プラスチック分別回収>令和7年4月からプラスチック分別回収が始まりました
区報(令和7年10月25日号)3面:
https://www.city.bunkyo.lg.jp/documents/12289/kuho20251025.pdf
ホーム>区政情報>広報・広聴>広報紙(区報ぶんきょう)>区報ぶんきょう>令和7年区報バックナンバー
区ホームページ:https://www.city.bunkyo.lg.jp/b038/p007572.html
ホーム>手続き・くらし>ごみ・リサイクル>プラスチック分別回収>プラスチック分別回収事業の実施状況について
[お問い合わせ先:資源環境部リサイクル清掃課03-5803-1184]
護国寺駅近くの高架下のパークロードで遊んだところ、鳩が頭上に棲みついており、地面が糞等で非常に汚れておりました。遊具が幼児向けになりますが、こちらを利用するのはまだ幼く汚れなどもあまり理解できない子どもたちかと思いますため、清掃並びに鳥が棲みつかないようにご対応いただけないでしょうか。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきましてありがとうございます。
音羽パークロード内の児童遊園に設置されている遊具等については、鳩糞等の目立った汚れが確認された場合には、洗浄等の対応を行っているところですが、この度はご不快な思いをおかけし、大変申し訳ございませんでした。ご指摘を受け、3月23日及び26日に高圧洗浄の機材を用いて清掃を実施しました。
今後も、定期的に遊具等の状態を確認し、園内の良好な衛生環境の確保に努めるとともに、首都高速道路株式会社に改めて高架下の糞害対策について要請してまいります。
何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
ライブハウス関係者が大勢で集まり飲酒喫煙騒ぐゴミ放置などの迷惑行為を道路、駐車場、住居敷地内で行います。とても迷惑ですし、大声で叫び、怖いです。17時から20時くらいまで騒いでいます。児童も通るスクール区域です。会社に行政から注意を行なってください。できれば、歓楽街ではないので立ち退きを希望します。何度か警察もきて騒ぎになっていますが改善されません。
お問い合わせの件につきましては、お申立てをいただいた直前に同様の苦情が他からも寄せられ、当該ライブハウス施設に立ち入り調査を行ったところです。
区といたしまして、騒音規制法や東京都環境確保条例に抵触していることは無かったため、注意指導はしませんでしたが、近隣住民からのライブハウスへの苦情に対する要望を伝え、近隣住民に配慮するよう促しました。また、路上喫煙行為については利用客に注意を促し、区の条例を順守するよう確認しました。
なお、騒音規制にかからないこと等での騒音問題及びその他要望につきましては、ライブハウス運営事業者へ直接お問合せくださいますようお願い申し上げます。その他、敷地への無断侵入や大声で騒ぐ等の夜間の迷惑行為については最寄りの警察署にご連絡くださいますようお願い申し上げます。
[お問い合わせ先:資源環境部環境政策課03-5803-1260]
江戸川橋駅周辺には喫煙所が皆無です。近年は喫煙不可の賃貸物件が多く、駅周辺にも喫煙所が無いため、路上・駐車場での喫煙が多く見受けられます。簡易的なものでも喫煙所を設置してはいかがでしょうか。
日頃より、本区の環境行政にご理解・ご協力をいただきましてありがとうございます。
喫煙場所の確保につきましては重要な課題として認識しており、平成29年度より屋内喫煙所の設置や維持管理に係る費用の助成を行っています。さらに、令和5年度より地区を限定して、賃料を助成対象にする拡充を行い、喫煙所の企画・運営を行う事業者と連携し、喫煙所の増設に向けて取り組んでいるところです。
また、区直営の喫煙所につきましても、適地がある場合には関係部署と協議を進めていきたいと考えております。
近隣住民の理解を得ることや、用地の確保が難しいという課題もありますが、今後も喫煙者と非喫煙者の共生を図り、喫煙対策を進めてまいりますので、何卒ご理解くださいますよう、よろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:資源環境部環境政策課03-5803-1828]
本郷、湯島地区においてボール遊びが出来る場所が無く、元町公園の自由広場を開放いただけないでしょうか。文京区において一部フェンス等を設けて開放している場所もあるかと思いますが、地域が偏っていると認識してます。学校に関しては、放課後は開放無し。週末等は開放しているものの、用具の持ち込みは禁止。平日の夜に体育館を開放しているものに関しては競技人口の少ない種目のみ。幅広い年齢の方々が利用する上で安全確保に問題がある等が理由であれば、ネットを設けてボール遊びのスペースを確保する等、対策も併せてご検討をお願いしたいです。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
区では、公園利用者の安全確保の観点から、球技場以外でのボール遊びを原則禁止しております。
また、ご指摘のとおり、球技場の設置状況は地域によって偏りがあり、現在、区で進めている公園再整備の際には、地域の方々と球技場新設も含めた意見交換を行いながら、検討を進めているところであります。(令和7年度切通公園再整備にて球技場新設)
今後も、地域の特性やご意見を踏まえながら、球技場の確保に努めてまいりますので、何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
竹早公園内に、ネットで囲いをしたボール遊び可能なエリアがあります。そこで例えば野球やサッカーの練習をしている子ども達がいますが、壁に向かってではなく、道路に向かってボールを投げたり蹴ったりしています。なので時々ネットフェンスを超え、ボールが道路まで飛んでくるのです。目の前をすごい速さで飛んできたこともあります。非常に危険です。杖をついた方や小さな子ども、ペットもお散歩しています。車も通ります。フェンスをもっと高くするか、子ども達に注意を促すか、何らかの対策をとっていただきたいです。何かトラブルが起こってからでは遅いです。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
この度のご指摘を踏まえ、球技場利用者への注意喚起として、令和8年4月7日に警告看板を設置しするとともに、公園の定期巡視において、ご指摘いただいたような行為を確認した場合には注意・指導を徹底するよう、改めて区職員並びに委託業者に周知いたしました。
今後も球技場利用ルールの周知徹底に努めてまいりますので、何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
根津一丁目児童遊園について、よく近所の小学生が大量のゴミを放置していきます。複数人で遊んでおり、根津小学校へのご連絡はさせていただいております。グループの1人には直接注意もさせていただきましたが、区にも対策を行なっていただきたいです。公園内に複数ある椅子に、ゴミ捨てを禁止する表示をつけていただけませんか。
日頃より、文京区の公園行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
ご指摘いただきました根津一丁目児童遊園において、令和8年4月6日にごみ捨て禁止の警告看板を園内3箇所に設置するとともに、公園の定例巡視において、ご指摘いただいたような行為を確認した場合には注意・指導を徹底するよう、委託事業者に周知いたしました。
今後も安全で快適な公園の管理に努めてまいりますので、何卒ご理解いただきますようよろしくお願いいたします。
[お問い合わせ先:土木部みどり公園課03-5803-1252]
文京区の外国人・外国人世帯の増加に危機感を感じています。区では日本人の出生率を高める、日本人が住みやすい区にするための施策はしているのでしょうか。外国人住民が住みやすい区にするのでなく、日本人の住民のために積極的に税金を使っていただきたいです。そもそも日本人が豊かで出産しやすい国なら外国人を入れなくても済むのではないでしょうか。
日頃より、区政へのご理解とご協力をいただきありがとうございます。
本区の人口動態については、総人口は増加傾向にあり、内訳をみると、日本人人口は横ばい、外国人人口は増加傾向にあります。
本区では、子ども、高齢者、障害者、外国人をはじめ、地域社会を構成するさまざまな人たちが人権を尊重し、互いの立場を思いやりながら行動するとともに、一人ひとりが個性豊かにいきいきと暮らせるよう、「だれもがいきいきと暮らせるまち」を目指しております。
出産支援については、子どもを望むすべての家庭が、妊娠・出産・子育てに対する理解を深め、地域で安心して子育てができるよう、ぶんきょうハッピーベイビー応援事業や文京区版ネウボラ事業、乳児家庭全戸訪問などを行い、妊娠・出産・子育ての切れ目ない支援に取り組んでおります。
今後とも、区民の皆様が「住んでいてよかった」と心から実感いただけるよう、各施策を展開してまいりますので、ご理解いただきますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:企画政策部企画課03-5803-1126]
テニスコートの予約で、文京区インターネット施設予約システム利用者カードを所持しています。更新時期が近づいたため、スポーツセンターに手続きに行きました。身分証明書を見せ、必要書類に記入しました。ところが、新しいカードは3日後以降にお渡しするとおっしゃいました。二度、スポーツセンターに行かなくては更新できません。一度で済むように、手続時に即更新していただけませんか。区立図書館では、一度で済みます。新しいカードを発行する必要はなく、管理用のパソコンで更新手続きをすれば済むのではないでしょうか。私は文京区に住んでいても時間がなかなか作れません。ましてや、他区在住・文京区在勤の方だと更に大変です。改善を望みます。
平素より、本区のスポーツ行政にご理解とご協力をいただき誠に感謝申し上げます。また、区民の声をお寄せいただきありがとうございます。
当課から、文京スポーツセンター及び竹早テニスコートを含め、区立スポーツ施設を一括で管理運営する指定管理者へ今回の件について確認を行いました。
図書館の個人登録とは異なり、受付順に学校登録や団体登録の更新作業も併せて行っていることから、3日程度のお時間をいただくというご案内をさせていただいております。
今回いただいた区民の声については、指定管理者と業務課題として共有し、今後も施設利用者の皆様が快適にご利用いただけるよう改善に努めてまいりますので、ご理解くださいますようお願いいたします。
[お問い合わせ先:アカデミー推進部スポーツ振興課03-5803-1850]
成年後見人として家庭裁判所から選任された際に、貴庁の各課から被後見人あてに送付される文書について、被後見人が文書の管理が困難である場合には貴庁の窓口に届出を行い、成年後見人あてに送付先を設定しています。このことにつき、成年被後見人が介護保険の1号被保険者であることが多いことから、介護保険課資格保険料係の窓口で手続きを行っています。しかしながら、当該係において対応される職員の方において、当該手続きの応対をすることについて難色を態度で示されることが多いです。文京区民である被後見人の身上監護業務の一環として必要な手続きを行っているところであり、困惑を禁じ得ません。よって、職員の接遇態度の改善を要請したいとともに、介護保険課が当該手続きの所管課ではない場合においては所管課の窓口をご教示ください。
日頃から文京区の介護保険行政にご理解とご協力をいただきありがとうございます。
この度は、成年後見人による文書送付先変更の受付対応におきまして、ご不快な思いをさせてしまいましたことをお詫び申し上げます。
お問い合わせいただきました文書送付先変更に係る受付対応について、ご説明いたします。
本区における成年後見人等による文書送付先変更手続につきましては、できる限り一度の申請でお受けできるよう、関係する8課(税務課、高齢福祉課、障害福祉課、介護保険課、国保年金課、予防対策課、保健サービスセンター、健康推進課)で、共通の様式を設け、各課協力のもと申請を受け付けております。
8課いずれの窓口においても申請いただけるよう申し合わせているところですが、当該対象者の送付先情報を管理していない部署に送付先変更の申請があった際には、送付先情報の管理を行っている部署に繋ぎ、そこで対応させていただいております。例えば、介護保険課においては、当該対象者が本区の介護保険被保険者でない場合には、上記のいずれかの部署にご案内しているところです。
この度は、対象者が第2号被保険者であり、介護保険課では対象者の送付先情報を管理していなかったため、該当する部署へのご案内をさせていただきました。ご案内に当たり、事務のご説明や他の部署への案内に不足するところがあったものと受け止めております。いただきましたご意見は関係部署内で共有し、より丁寧な窓口対応を心掛けてまいりますので、今後ともご理解とご協力をお願いいたします。
[お問い合わせ先:福祉部介護保険課03-5803-1379]
2月4日14頃伺った時の方はボソボソ話されていて聞き取りづらくどんな対応をこちらがすれば良いのか分からず不安な気持ちになりました。18時頃に対応いただいた方は、疲れている時間だと思いますがハキハキ明るく話してくださりとても好印象でした。私も見習いたいと思いました。そんな方が報われる世の中になって欲しいです。感動した1日となりました。ありがとうございます。
この度は、区職員の対応につきまして、お褒めの言葉ならびに貴重なご意見を賜り、誠にありがとうございます。
平素より職員には、区民の皆様に分かりやすい説明を行うよう指導しておりますが、戸籍届出後のお手続きのご案内に際し、説明が不明瞭であったため、ご不安なお気持ちにさせてしまいましたことを深くお詫び申し上げます。
今後は、より一層分かりやすく明瞭なご案内ができるよう、職員への指導を徹底してまいります。
引き続きお気づきの点がございましたら、ご遠慮なくお申し付けいただけますと幸いです。よろしくお願い申し上げます。
[お問い合わせ先:区民部戸籍住民課03-5803-1183]
文京福祉センター江戸川橋について、現在、新聞はリフレッシュルーム内に設置されておりますが、同室の1日の利用者数は概ね10〜15人程度と伺っております。リフレッシュルームは本来、入浴や休養を目的とした空間であり、静かに新聞を閲覧するための閲覧室ではありません。そのような利用実態の中で、限られた人数のために新聞購読を継続することが、区の経費の使い方として合理的であるのか、改めて検討の余地があるのではないかと考えます。ラウンジでの配架が困難であるならば、新聞を維持するのではなく、配架自体を見直す、あるいは廃止することも一つの合理的な選択肢ではないでしょうか。区として、・現在の新聞購読にかかる経費・新聞配架の目的・現在の利用実態を踏まえた今後の方針について、どのように整理されているのか、区民として説明をいただければ幸いです。
平素より、本区の高齢者施策へのご理解をいただき誠にありがとうございます。
文京福祉センター江戸川橋のリフレッシュルームでは、福祉センターを利用される高齢者の交流を促進するため、区の定める業務要求水準書に基づき、囲碁や将棋、マッサージ機の貸し出しや図書コーナーの設置等を行っております。
一方、福祉センターに配架している新聞は、福祉センター利用者がより快適に過ごすことができるようにとの指定管理者の考えから、自らの費用で設置しているものになります。
しかしながら、新聞の配架に伴うラウンジでのトラブルが解決しないことから、福祉センター利用者に安心してラウンジをご利用いただくとともに、落ち着いた環境で新聞を閲覧できるよう、図書コーナーが設置されているリフレッシュルーム内にやむを得ず設置場所を移動させていただいたところです。
現在のところ、新聞の設置場所を変更したことによるリフレッシュルーム内でのトラブルは確認されておりませんが、いただいたご意見を指定管理者とも共有し、今後もより多くの方に安心して施設をご利用いただけるよう環境の改善に努めてまいります。
この度は貴重なご意見をいただき誠にありがとうございました。
[お問い合わせ先:福祉部高齢福祉課03-5803-1203]
マイナンバーカードが義務化され、保険証も廃止となり、便利になったことは認めますが、出生児の受け取りに必要な手続きがあまりにもわかりにくいので改善を求めます。
平素より文京区政へのご理解ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
今回いただきましたご意見につきまして、回答いたします。
実際に「マイナンバーカード交付通知書・電子証明書発行通知書」(以下「交付通知書」と表現します。)に記載の「マイナンバーカード総合サイト」のトップページにアクセスし、〇〇様のご指摘のとおり「適切な情報にすぐはアクセスできない」状況を確認しました。交付通知書は国が作成したもので、区は、交付通知書に同封のチラシ「マイナンバーカードの受け取りについて」及び区ホームページ「【代理人】マイナンバーカードの受け取りについて」(https://www.city.bunkyo.lg.jp/b013/p000318/index.html)により案内の不足を補い、適時改良を重ねながら周知を行っているものです。
今後もわかりやすい案内に努めてまいります。
この度は、ご意見を賜り、誠にありがとうございました。
[お問い合わせ先:区民部戸籍住民課03-5803-1700]
令和8年3月実施の育児休業代替任期付職員(事務・3類)採用選考について、応募時の案内では、一次選考結果は「3月5日までにメールで通知」とされていたと認識しておりますが、本日になって結果通知が届きました。結果自体については承知いたしましたが、案内されていた期限を過ぎてからの通知であった点について、応募者として戸惑いを感じました。年度末でご多忙の中での採用業務であることは理解しておりますが、応募者は結果を前提に今後の就職活動の予定を立てております。今後同様の採用を実施される際には、案内された期限の遵守、もしくは遅延が見込まれる場合の事前連絡等をご検討いただけますと幸いです。
令和8年3月実施の育児休業代替任期付職員の採用選考におきまして、事前にご案内していた期限(3月5日)までに結果通知をお届けできず、多大なご不安とご迷惑をおかけしましたことを深くお詫び申し上げます。今後は事務手続の進捗管理を徹底するとともに、万一遅延が見込まれる場合には、速やかに事前連絡を行う体制を整え、再発防止に努めてまいります。
[お問い合わせ先:総務部職員課03-5803-1144]
隣地が弥生式土器発掘場所ですが、所有者が亡くなってから管理不全の空き地として放置されています。区が公有地化し、ミニ公園(歴史メモリアルパーク)として整備してほしいです。
まず、いわゆる弥生式土器の第一号土器(明治17年に坪井正五郎らが発見した土器)の発見地については諸説があり、場所は特定できていない状況です。
文京区弥生二丁目20番8号につきましては、文化財保護法第93条に規定される「周知の埋蔵文化財包蔵地」のうち「弥生町遺跡群(文京区No.28)」及び「本郷台遺跡群(文京区No.47)」の範囲に含まれていますが、これまで埋蔵文化財にかかる調査は実施されておりません。
また「弥生二丁目遺跡」(国指定・史跡)は東京大学浅野キャンパス構内であり、当該地は含まれておりません。
当該地は民有地であることから、区の活用は想定しておりませんが、今後当該地が開発される場合には、文化財保護法等に基づく届出を受け、試掘調査等の実施を指導するなど、埋蔵文化財の保護を行ってまいります。
[お問い合わせ先:教育推進部教育総務課03-5803-1305]
(1)ゴミ捨て場:当初ゴミ捨て場は建物西面(区道944号に面する側)にしか出さないというお話でしたが、北面道路に変更になっています。蓋つきのごみ箱でしかゴミは出さないとのことですが、回収場所については以前のお話の通り、西側道路への計画変更をお願いします。
(2)非常階段:完全に閉鎖型である非常階段への計画変更をお願いします。
(3)小学校及び児童福祉施設:小学校及び児童福祉施設の利用日時及び利用目的はどのような想定でしょうか。現状でも公園での運動会の練習時、音楽室の使用時、校庭でのマイク使用など騒音がある状況であり、今回の追加施設において、特に騒音源となりうるような使用があるか、周辺住民に情報開示お願いします。
区ではこれまで窪町小学校の児童数増加に対応するため、既存校舎の改修を行うとともに、学校近隣で活用可能な土地・建物等の調査・協議等を進めてまいりました。この度、建築主から説明いたしました窪町小学校近接地に建設予定の民間施設においては、区が1・2階部分を借り受け、教室等増設の取組を進めているところです。
1階の小学校部分には図工室及び家庭科室を整備し、主に平日の授業時間内に使用する想定でおります。
2階では、育成室(学童保育)を運営する予定です。育成室は、主に小学校第1学年から第3学年までの児童が放課後等に通う施設であり、専任の指導員の下で、遊びや自習などをして過ごします。保育日時は、平日の放課後・土曜日・学校の長期休業日です。
また、日曜日・祝日・年末年始は休業日となります。
1階の小学校及び2階の育成室は、いずれも室内での活動のみで、周辺住民の皆様の日常生活に影響を及ぼすような騒音が発生する使用については想定しておりません。
なお、外壁・床・窓の各部位において、遮音・防音に配慮した仕様が採用されると設計会社から説明を受けており、外壁については質量のある材料による遮音と壁内吸音材による音の減衰を組み合わせた構成とし、床についてはコンクリートスラブ及び防振束を、窓についてはT-2仕様サッシを採用することで、一定の遮音性能を確保した建物とする計画であるとのことでした。
この他、お問い合わせいただいた事項のうち、(1)ゴミ捨て場及び(2)非常階段につきましては、本区と賃貸借の協議を進めている建築主から直接回答させていただきます。
[お問い合わせ先:教育推進部学校施設課03-5803-1296]
[お問い合わせ先:教育推進部児童課03-5803-1161]
本日、区役所にて除籍謄本の請求の受付を拒否されました。理由が繁忙期には、家系図作成を理由とした請求は出来ないとのことなのですが、役所以外で手続き出来ないものなのに、何故、受付自体が拒否されたのでしょうか。ホームページ及び区役所内にそのような表示や掲示が一切なく、受付番号を発行する際にもそのような案内はありませんでしたが、窓口に呼ばれた際、一方的に繁忙期の為、4月7日以降でないと受付出来ないと言われました。勤めているので、平日は基本休みがない為、周知もなく、窓口に行ってから受付自体が出来ないと言われても困るのですが、万人にわかるような表示及び掲示がなされていない理由がございましたら、あわせてご回答いただければ幸いです。
平素より文京区政へのご理解ご協力を賜り、誠にありがとうございます。
この度は当区窓口にお越しいただいたにもかかわらずご希望に添えない結果となり、深くお詫び申し上げます。また、貴重なご意見をお寄せいただきましたことに感謝申し上げます。
現在、引っ越しに伴う転入・転出など、住民異動の手続が集中する時期であり、窓口が非常に混雑しております。家系図作成を目的とした戸籍証明書のご請求は、過去に遡る対象者・範囲の特定や関係性等の確認が必要となるため、一件当たりの処理に相当の時間を要するケースが多くございます。相続手続等で公的機関への提出の必要があるといったご請求がある一方で、家系図作成が直ちに法的な義務を伴わない性質であることから、この繁忙期においては、窓口の混雑緩和のため、当区の運用として、受付を一時的に制限させていただく判断をしておりました。
おっしゃる通り、除籍謄本等は区役所等以外では発行ができない書類であり、ご足労いただいたにもかかわらず、ご期待に沿えなかったことにつきまして、重ねてお詫び申し上げます。
ホームページにおけるご案内につきましては、3月5日から、当区ホームページの「【受付は午後4時まで】戸籍証明書等の広域交付」のページ内にて、繁忙期の受付停止に関するお知らせを掲載しているところですが、通常期を含め一度に請求できる範囲が2名分までであることや、それらについてのフロア内での掲示はなかったため、この度いただきましたご意見を踏まえ、周知方法について改善を図ってまいります。
また、家系図作成を目的とした戸籍証明書の受付を繁忙期に制限することについて、戸籍法等の法令に基づく直接的な法的根拠はございません。これは、前述の通り、1年の中でも最繁忙期となる現在の時期における窓口の混雑緩和のため、当区の運用上の判断として行っているものです。戸籍証明書の広域交付の受付方法につきましては、予約制の有無や、受付場所・時間の制約、一度に請求できる範囲、家系図作成等請求理由による切り分け等、各自治体の混雑状況や運用方針によって様々な形態が存在するのが実情となっております。
重ねてのお願いとなり大変恐縮ではございますが、4月8日以降は窓口の混雑が比較的緩和される見込みですので、再度ご来庁いただくことが可能でしたら、改めてのお手続にご理解とご協力をいただけますと幸いです。
〇〇様からいただきました貴重なご意見を真摯に受け止め、今後の窓口業務改善及び情報提供の充実に努めてまいります。
この度はご指摘を賜り、ありがとうございました。
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