区長フォトギャラリー(26年度)

更新日 2019年04月10日

 

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【ハッピーベイビーフェスタを開催しました】

3月22日(日曜日)ハッピーベイビーフェスタを東京ドームシティのプリズムホールで開催しました。

文京区とぶんきょうハッピーベイビープロジェクト実行委員会による、都内初の子どもを望むすべての人のためのイベントです。

私はゼクシィ伊藤統括編集長、スリール(株)堀江社長とパネルディスカッションを行い、これから子育てを迎える世代、子育て世代、そして行政の立場から自分らしい結婚・子育て・両立を行う為の考え方や、行政の仕組みなどについて議論しました。

その他にも専門家をお招きしたセミナーやワークショップも行われ、各種お役立ち情報を一挙に学び・体験することができる内容でした。

ハッピーベイビーフェスタ 

 

ハッピーベイビーフェスタの会場の様子 

【区長と語り合う会を行いました】

3月12日(木曜日)区長と語り合う会を行いました。

文京区のこれからを、行政と区民が一体となって考え、次に進むステップを探るという目的でテーマを変えながら定期的に実施しています。

今回は「福祉と健康」、「地域コミュニティと産業」をテーマに11名の方に参加していただきました。

グループでフリーディスカッションを行い発表していただくなど、限られた時間の中ではありましたが、実りの多い語り合う時間となりました。 

区長と語り合う会 

 

区長と語り合う会の会場の様子 

学校法人三室戸学園と災害協定を結びました

 2月20日(金曜日)東邦音楽大学などを運営する学校法人三室戸学園と「災害時における相互協力に関する協定」を締結しました。

この協定には、大学施設の一部を避難施設として活用し、大学の教職員や学生ボランティアがその運営に携わることなどが盛り込まれ、施設・マンパワーの両面から災害時に備えます。

また、区も避難施設に備蓄物資等を提供するとともに、区と大学間における災害情報の共有手段を確保します。

本協定は大学が多く立地する文京区の地域特性を活かしたものであり、いざという時に備え連携を図ってまいります。

 学校法人三室戸学園災害協定 

 

災害協定の会場の様子 

【文京社会起業フェスタに参加しました】

 2月11日(水曜日)文京シビックホール小ホールで「文京社会起業フェスタ2015~いいね!から、街の仲間をつくろう!~」が開催されました。

社会起業分野の第一線で活躍されてこられた、井上英之さんらをゲストにお招きし、シンポジウムを行ったほか、社会起業講座受講生等の地域課題解決プロジェクト提案者の紹介、交流会を行いました。

今年は昨年度を上回る多くの方が参加されました。このイベントを通して、きっと良い出会いがあったのではないでしょうか。

文京社会起業フェスタ 

 

文京社会起業フェスタの会場の様子 

【青柳小学校の給食をいただきました】

2月2日(月曜日)青柳小学校の給食時間を見学しました。

青柳小学校は昨年行われた「第9回全国学校給食甲子園」で準優勝しました。

私も実際に給食をいただき、栄養士と意見交換させていただきました。

限られた予算の中で地場産物を最大限活用し、子ども達に各食材の生産者の想いを感じとってほしいと考えられた献立です。

食べることが好きになる給食を目指し、これからも食育を通じて子供たちの成長をサポートしていただきたいと思います。

(献立:浅草のりごはん、べっこう千草おひたし、鮭の塩麹和え、うどちゃんこ汁、東京ゴールドキウイ、東京牛乳) 

青柳小給食

 

青柳小給食のメニュー 

【はたちのつどいに参加しました】

1月12日(月曜日)成人の日記念「はたちのつどい」が文京シビックホールで開催されました。

新成人の皆様が誕生した年は、阪神・淡路大震災が発生した年でもありました。

この震災後には全国から多くの若者たちがボランティアとして駆けつけたことから「ボランティア元年」と呼ばれ、その後の様々な災害救援活動につながる契機となりました。

これから社会の一員となっていく新成人の皆様は、大切な人を守り、ボランティアなど様々な経験をしていくことでしょう。

そのような経験を活かし、人にやさしい大人に成長してほしいと願っています。   

はたちのつどい

 

はたちのつどいの参列者 

【平成27年年賀会】

皆様、新年明けましておめでとうございます。

平成27年文京区年賀会が1月6日(火曜日)に東京ドームホテルで開催されました。

今年も大勢のご来賓の方々とお話しさせていただきました。

また、会場手前のホワイエでは、観光協会や森鴎外記念館のオリジナルグッズ、「文の京ゆかりの文人銘菓」の販売が行われました。

今年が皆様にとってより良い一年となりますよう、心からお祈り申し上げます。 

平成27年年賀会 

 

平成27年年賀会の参列者 

 

平成27年年賀会のイベント 

 

平成27年年賀会での「文の京ゆかりの文人銘菓」の販売 

【森鴎外の三男、森類の関係資料を寄贈していただきました】

12月22日(月曜日)森鴎外の三男で随筆家の森類の遺品が長男の森哲太郎氏より文京区に寄贈されました。

寄贈された資料は森類自筆の原稿・書簡・日記のほか、鴎外や姉の茉莉・杏奴らの写真、会津八一や志賀直哉らからの来信書簡など多種多様にわたり、その総数は約6,400件にものぼります。

寄贈資料を拝見し、多忙な中で執筆活動にも力を注いだ生涯を垣間見ることができました。

寄贈資料は森鴎外記念館で保管するとともに展示等で皆様にも公開される予定です。その際は是非足を運んでみてはいかがでしょうか。

目録贈呈 

 

寄贈資料

【文京博覧会2014に行ってきました】

11月21日(金曜日)文京博覧会2014に行ってきました。
文京シビックセンター区民ひろば等で区内産業・商業・伝統工芸・消費者団体などによる展示・実演・販売を行っており、会場は活気に溢れていました。
参加ブースでは文京区の団体に加え、文京区と交流のある自治体の季節の果物や地酒の販売も行われています。
今年も実行委員会の皆様をはじめ多くの方のご協力をもって開催できることを大変うれしく思っております。

文京博覧会2014

 

文京博覧会2014の会場の様子

【文の京こどもまつりに行ってきました】

11月9日(日曜日)文京スポーツセンターと教育の森公園で開催された「文の京こどもまつり」に行ってきました。
毎年大勢の方々が来場する本行事も今年で13回を迎えました。
会場には体験型ブースやスタンプラリーなどイベントが盛りだくさんでした。
また、今回から来年4月に教育センターの併設施設としてオープンする中高生の秘密基地「b-lab」(青少年プラザ)のPRブースも仲間に入れていただきました。
この「文の京こどもまつり」の実施にあたっては、実行委員の皆様による半年に渡る打合せや準備、100名近くの区内中高生によるお手伝い、ボランティアの皆様等、多くの方々の創意工夫により行われています。
今年も盛大に執り行われることに感謝いたします。
文の京こどもまつり

ボランティアの皆様

【ベルリン・フンボルト大学附属森鴎外記念館開館30周年記念式典に参列しました】

ベルリン・フンボルト大学附属森鴎外記念館が、今年10月15日に開館30周年を迎え、記念式典に参列しました。
同館と文京区はかねてより協力関係にありましたが、森鴎外生誕150周年を記念した区立森鴎外記念館の開館以降は、さらに重要なパートナーとして連携を深めているところです。
今回、この記念すべき年にベルリンの記念館を訪れ、ザロモン館長をはじめ、文京区で鴎外サミットを開催した際に、講演をいただいたボンデ副館長にもお会いしてきました。
お二人のお話を伺って、ベルリンでの森鴎外の生活のイメージが生き生きと伝わり、偉大な鴎外の足跡を身近に感じることができました。
この記念式典には、森家の方をはじめ、津和野町や北九州市など森鴎外に関する国内外の関係者も多く集まっていました。
こうした機会をきっかけに、森鴎外に関するネットワークが強まり、今後も、森鴎外を顕彰し、その業績を広めていくことにつながっていくことを期待しています。
このほか、東京都と友好都市提携20周年の節目を迎えたベルリン市を表敬訪問し、ミュラー副市長と意見交換するなど、有意義なベルリン滞在でした。
記念式典にて

 

ザロモン館長(左)

 

ベルリン市ミュラー副市長(右)

 

ベルリン森鴎外記念館にて

【CATV「区長に聞く」の収録を行いました】

9月26日(金曜日)、10月6日から区民チャンネル(CATV)で放送される「区長に聞く」の収録を行いました。今回はその様子をご報告いたします。
シビックセンター地下2階シティスタジオはさながら小さなテレビ局という感じで、スタッフがカメラでの撮影や進行の確認など担当に分かれて収録を行っています。
今回のテーマは「秋のイベント」。10月に催される区内のイベントを紹介しています。
是非皆さんも区内のイベントに出かけてみませんか。もしかすると、CATVの撮影現場に遭遇できるかもしれないですよ。
「区長に聞く」は文京区内のケーブルテレビ(11チャンネル)で放送しています。
なお、これまで放送した「区長に聞く」の内容は、
文京区インターネット放送局
Youtube版文京区民チャンネルからもご覧いただけます。

 

CATV収録

 

収録の様子

【敬老会に参加しました】

夏の暑さも和らぎ少しずつ秋の足音が感じられる季節となりました。
9月14日(日曜日)敬老祭に参加しました。この日は特別養護老人ホーム文京くすのきの郷を訪問させていただきました。
入所されている方で今回のお祝いの主役は、101歳以上の方、百寿、白寿、卆寿、米寿の方で、合わせて17名いらっしゃいました。
皆様の笑顔に元気を分けていただきました。心よりお祝い申し上げます。

敬老会

 

敬老会の会場風景

【東京ドーム少年野球大会開会式に参加しました】

8月23日(土曜日)東京ドーム少年野球大会開会式に参加しました。
今年で2回目となる本大会は東北の復興支援への願いから岩手・宮城・福島の3県から4チームを招き、千代田区・台東区・荒川区・文京区から各1チームずつの計8チームが参加する大会です。私は始球式でバッターとして打席に入りました。
東京ドームで野球ができる夢のようなひとときに、参加した各チームの選手達は、応援に駆けつけた方々に対し元気いっぱいのプレーで応えていました。
東京ドーム少年野球大会

 

試合の様子

【今年もインターンシップ実習生が頑張っています】

8月11日(月曜日)から22日(金曜日)までの間でインターンシップ実習生を受け入れています。
初日の今日は実習生13名と懇談会を実施し、それぞれがどういった目的を持ってインターンシップに臨んでいるかを聞くことができました。私からも区政の課題や、希望する職員像などをお話しさせていただきました。
短い実習期間ではありますが、実りの多い日々となるように「チーム文京」の一員として頑張ってください。
また、普段我々が気付かないことなどに気付いた時は、是非教えていただきたいと思います。
各職場に新たな風を吹かせてくれることを期待しています。
インターンシップ

 

説明の様子

【ドイツのカイザースラウテルン市からホームステイの生徒を受け入れています】

7月31日(木曜日)文京区と姉妹都市であるドイツのカイザースラウテルン市よりホームステイ生徒交換事業で4名の生徒が日本を訪れています。
今年で16回目となる本事業を利用して、文京区とカイザースラウテルン市で計116名の生徒がホームステイを行っています。
私は文京シビックセンター25階にあるレストランで、皆さんと一緒に昼食をいただきながらお話をさせていただきました。昼食後はレストランと同じフロアにある展望台から区内を眺め、区内見学へと向かわれました。
今回の交流から日本はもちろん、文京区の良さを是非実感していただき、今後の人生に活かしていただければと思います。
ホームステイ

 

ホームステイの方々

【夏祭りの季節がやってきました】

7月26日(土曜日)に本郷福祉センターで行われたなつまつりに行ってきました。
自治会や町会の皆様はじめ多くの方々のご協力をいただき、今回で8回目の開催となります。
和太鼓クラブの演奏や盆踊りなど今年も会場を盛り上げるイベントが目白押しでした。
他にも焼きそば、かき氷などお祭りには欠かせない屋台も充実しており、多くの方で賑わっていました。
この日は関口台公園周辺で音羽夏祭りが行われていましたので、こちらにもお伺いさせていただきました。
本郷福祉センターなつまつり

 

会場の様子

【文京朝顔・ほおずき市に行ってきました】

緑を眺めていると自然と穏やかな気持ちになります。
7月19日(土曜日)礫川地域で開かれていた「文京朝顔・ほおずき市」に行ってきました。
傳通院や牛天神北野神社など礫川地域一帯を使ったイベントです。今年もスタッフと同じTシャツを着て参加しました。
29回目を迎える今回も朝顔やほおずきの鉢植えの販売はもちろん、文京区と協定を結んでいる山梨県甲州市や島根県津和野町による物産展など、各ブースも大勢の人でにぎわっていました。 
文京朝顔・ほおずき市での挨拶

 

会場の様子

【岩手県釜石市に震災復興協力金を届けました】

7月6日(日曜日)文京区商店街連合会の皆様と岩手県釜石市を訪れ、震災復興協力金を釜石市商店会連合会会長へ贈りました。
文京区商店街連合会では、平成23年度より「プレミアムお買物券」事業を実施しており、売り上げの一部を震災復興協力金として、被災地の商業復興のために寄付をしています。今回の訪問では、平成25年度の売上総額の1%に当たる1,096,375円を寄付しました。
また、岩手県釜石市を含む東日本大震災の被災地3自治体(岩手県釜石市、宮城県気仙沼市、宮城県石巻市)に派遣している文京区職員に会って話をしました。
地元自治体職員と一緒に復興に向けて日々努力をされています。

区商連商業視察

 

岩手県釜石市での様子

【ファザーリング全国フォーラムinみえに参加しました】

6月28日(土曜日)三重県四日市市で開催された「ファザーリング全国フォーラムinみえ」に参加しました。
「ファザーリング全国フォーラム」とは2006年から「NPO法人ファザーリング・ジャパン」が自治体等とタイアップし、全国各地で開催しているイベントです。
2日間に渡り開催され、2日目のメインシンポジウムに登壇させていただきました。
男性の育児参画を応援し、働き方の見直しにつながるよう、このような取り組みが全国にもっと広がっていくことを期待しています。

ファザーリング全国フォーラムinみえ

 

フォーラムで登壇

【FIFAワールドカップブラジルパブリックビューイングに参加しました】

6月25日(水曜日)文京シビックセンター大ホールで行われた「2014FIFAワールドカップブラジルパブリックビューイング」に参加し、サッカー日本代表を応援しました。
早朝5時のキックオフにもかかわらず、大勢のサポーターの皆様にお集まりいただき、大ホールがサムライブルーに染まりました。
試合はコロンビアに負け、一次リーグ敗退となりましたが、W杯勝利という目標に向かってサポーターの一員として日本代表を応援でき、朝から大興奮の一日でした。
観戦後も大きな混乱はなく、サポーターの皆様の真摯な姿勢にも大きな感銘を受けました。

サッカーパブリックビューイング

 

参加者の皆さんと

【本郷消防団消防操法大会へ行ってきました】

関東地方は梅雨入りが発表されてから雨が続いています。
6月8日(日曜日)に東京大学構内で開催された本郷消防団消防操法大会へ行ってきました。
本郷消防団の6つの分団による可搬ポンプの操法をタイム及び規律の両面で審査するという大会です。
雨の中ではありましたが、実に見事で素晴らしい技術をご披露いただきました。消防団の皆様は「自分たちのまちは、自分たちで守る」という精神のもと、昼夜を問わず活動され、夜遅くまで訓練をされています。区民の安全・安心を守る中核を担う皆様の存在は大変心強く感じています。
なお、優勝された本郷消防団第5分団は平成26年10月11日(土曜日)実施予定の東京都消防操法大会に参加されます。

本郷消防団消防操法大会

 

訓練の様子

【ジュニア交流サッカー大会へ参加しました】

眩しい日差しの中、5月18日(日曜日)にジュニア交流サッカー大会に参加しました。ゲストに(公財)日本サッカー協会理事で元日本代表の北澤豪さんが出席され、子どもたちから日本代表に宛てた、応援メッセージ入りのフラッグを受け取りました。
昨年10月に開催されたスポーツ祭東京のサッカー競技開催地を中心とした11自治体のU‐12選抜チームによる試合では、選手たちの全力プレーを肌で感じることができました。
また、ワールドカップ終了までは日本サッカーミュージアムがある本郷・湯島地区周辺でシティドレッシング(超大型グラフィック等を掲出して街全体を装飾)を行っています。
是非、皆さまも「SAMURAI BLUE」一色となった街歩きを楽しんでみてください。

ジュニア交流サッカー

 

選手宣誓

【第五消防方面・文京区合同総合水防訓練に参加しました】

夏日となった5月9日(金曜日)に第五消防方面・文京区合同総合水防訓練に参加しました。4年ぶりに東京消防庁第五消防方面本部が参加する大規模訓練となり、総勢約200名の大規模な訓練となりました。
訓練は、局地的な集中豪雨により神田川が増水したことにより、越水危険が発生するとともに、幹線道路のマンホールから水が噴出し、住宅や地下鉄施設等の浸水危険が発生したという想定で行われました。
近年は局地的な集中豪雨が増えており、日頃からこのような水防工法の訓練を積み重ねることが重要と感じました。

水防訓練

 

訓練の会場の様子

【トルコのイスタンブール市ベイオウル区を訪問しました】

4月8日(火曜日)~13日(日曜日)日本とトルコの国交90周年に合わせて、トルコのイスタンブール市ベイオウル区を訪問しました。
ベイオウル区は、オスマントルコ帝国の時代には外国人居住区として栄えたエリアであり、現在はイスタンブール市の新市街の中心に当たります。ガラタ塔、イスティクラール通り、ガラタサライ高校があるなど、歴史や文化、教育のまちとして特に有名です。
現地では、ベイオウル区長を表敬訪問した後、図書館、生涯学習センター等の視察を行い、子ども達とも交流することができました。
訪問中は気候が穏やかで、チューリップなど多くの花が咲いていました。
今回の訪問を通じて、今後の交流推進について意見交換を行うとともに、トルコも地震国であることから、防災分野における協力も図っていきたいと考えています。

ベイオウル区長表敬訪問

 

握手の写真

 

イスティクラール通り散策

 

在イスタンブール日本国総領事館訪問

【入区式を行い、新たな職員が加わりました】

桜が満開となった4月1日(火曜日)に入区式が行われ、60名の新たな職員が加わりました。
緊張の中、代表者が区長から辞令交付を受け、チーム文京の一員として新たなスタートを切りました。
文京区職員として高い意識をもって自己の将来像を設定し、その実現に向けて、自らを高めて欲しいと願っています。大いに活躍を期待しています。

入区式

 

辞令交付

お問い合わせ先

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文京シビックセンター16階南側

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