報道発表資料(28年5月)

~資源の有効利用は、地球に優しい環境づくりの第一歩~ステージ・エコ イン教育の森公園(みんなのフリーマーケット)を開催します 【事前PR】

平成28年5月17日

いつ

平成28年5月21日(土曜日)午前10時~午後3時※雨天中止

どこで

教育の森公園(文京区大塚3-29)
だれが 文京区リサイクル清掃課/ステージ・エコ実行委員会事務局
内容

5月21日(土曜日)、文京区立教育の森公園にて、70ブースが出店するフリーマーケット「ステージ・エコ イン教育の森公園(みんなのフリーマーケット)」を開催します。

地球環境に配慮した資源循環型社会の構築を目指し、平成20年度から実施しているイベントで、ペットボトルキャップや使用済み家電(9品目)の回収のほか、フードドライブも実施します。

フリマは誰でもできる身近なeco。「もったいない」を合言葉に、フリーマーケットに行ってみたい方、参加したい方、「もったいない」や「リサイクル」に関心のある方など、多くの皆様のご来場をお待ちしています。マイバックをご持参ください。

 

《主な催し物のご案内》

  • フリーマーケット

70の店舗が、家庭内で眠っていた日用品を即売します。マイバッグをご持参ください!

  • 社会貢献ブース

読み終わって家で眠っている本を世界の教育支援に役立てるほか、ペットボトルキャップで世界の子どもにワクチンを届けるNPOの活動に協力します。また、家庭で使用済み又は賞味期限切れの食用油、未使用の陶磁器製食器類を回収しています。

  • フードドライブ

未開封で賞味期限が1カ月以上あるレトルト食品や缶詰など、家庭で余っている食品を持ち寄り、福祉団体などに寄付します。

 

※ステージ・エコ イン教育の森公園の詳細はこちらに掲載しています。

        ※フードドライブの詳細はこちらに掲載しています。

 

 昨年度の様子  フリーマーケットでにぎわう会場

区民とともに守る安全~文京区合同総合水防訓練を実施します~(事前PR)

平成28年5月17日

いつ

平成28年5月20日(金曜日)午前9時~10時15分

どこで

教育の森公園自由広場(文京区大塚3-29)
 だれが

文京区/小石川消防署・本郷消防署/小石川消防団・本郷消防団

災害時支援ボランティア/区内町会(自治会)など(約200名)
内容

これからの雨季を前に、台風や近年頻発する局地的な集中豪雨による災害に対し、これまで以上に万全な対策を図るため、区内消防署や消防団などとともに、合同水防訓練を実施します。

文京区では、毎年5月の水防月間に、水防意識の啓発と技術向上を目指して実施しており、今年は、台風接近により東京地方に暴風雨警報が発令され、集中豪雨により区内で道路冠水と建物への浸水危険が高まったという設定としています。

区内で起こりうる都市型水害に備え、区民との連携により減災・地域防災力の向上に繋がるよう、今後も関係機関と協力して、地域の保全に努めます。

 

【訓練の概要】

  • 内容
    付与された設定に基づき、区をはじめ参加した各隊が、それぞれの災害状況に応じ、家屋に浸水した雨水を排水ポンプにより排水する作業、越水を防ぐ「積み土のう工法」、支柱を通した鋼板を横に並べ、河川や土砂災害に対して強固な壁を築く「鋼板防護工法」をはじめ、都市災害に対する工法として、円筒に組み立てた鉄板の周りに土のうを積みあげ、マンホールからの漏水を防ぐ「マンホール噴出防止工法」などを行ったほか、はしご車が、はしごの先端に3メートルの短梯子をつけて、約20メートルはしごを伸ばした状態で車両に残された被災者の救助を行うなど、臨場感と緊張感のある訓練とする。

 

はしご車より、会場を俯瞰  マンホール噴出防止工法

 

はしご車のはしごを水平にし、救助   角おとし工法

    

 

文京区社会福祉協議会は、平成28年熊本地震による被災者の方々に対する募金活動を行いました

平成28年5月16日

いつ

平成28年5月15日(日曜日)午後1時~4時

どこで

文京区立礫川公園(文京区春日1-15) 東京メトロ 後楽園駅付近
 だれが 文京区社会福祉協議会
内容

熊本地震において多くの方が被災されたことから、 文京区社会福祉協議会では、被災された方を救援するための募金活動を実施しました。

募金活動には大学生12人とスタッフ8人が参加し、募金に応じて下さった方々に「ありがとうございます」と心からの感謝の言葉を述べました。短い時間ではありましたが多くの方にご賛同いただきました。 

皆さまからいただいたお気持ちは、義援金については中央共同募金会を通じて被災者へ、支援金については東京災害ボランティアネットワーク加盟団体で現地で支援活動を実施する団体に配分され、被災者の支援に活用されます。

皆さまより大変多くの募金活動にご協力をいただき、心より感謝申し上げます。

なお、今後予定されている募金活動は以下の通りです。ご協力よろしくお願いします。

また、文京区社会福祉協議会では、今般の発災を受け、新たに「ボランティア活動助成金制度」を創設しています。連休終了に伴うボランティアの参加人数が減少している現実と、現地のニーズ増加を予測し、より利用されるよう助成用件を緩和しました。

 

今後の義援金募金活動

日時

会場

平成28年6月12日 午後1時~4時

礫川公園(東京メトロ後楽園駅付近)

7月10日 午後1時~4時

礫川公園(東京メトロ後楽園駅付近)

 

 

 

 

 

 

 

※ボランティア活動助成金

熊本市社会福祉協議会が災害ボランティアセンター開設を決定したこと受け、文京区社会福祉協議会が文京区と連携して、災害ボランティア活動を助成する独自の制度として創設しました。

災害ボランティア活動者に掛かる経費を助成するもので、1万円を上限に、旅費や滞在費の一部を助成するもので、連休終了に伴うボランティアの参加人数が減少している現実と、今後の現地のニーズ増加を予測し、助成要件について活動日数を3日間以上から2日間以上へ緩和しました。

 

 

文京区長も参加しての募金活動の様子  学生におる募金呼びかけの様子

 

募金に参加する子どもの様子  募金を呼びかける5人の学生の様子 

平成28年熊本地震における文京区のこれまでの対応(平成28年5月13日現在)

平成28年5月13日
だれが 文京区
内容

文京区では、平成28年熊本地震発災直後の4月18日(月曜日)、「文化と歴史を縁とする包括連携に関する覚書」を締結している熊本市からの要請を受け、文京区が東京都トラック協会文京支部を通じて手配したトラック2台により、支援物資を輸送しました。

「津和野町と文京区における相互協力及び災害応援に関する協定」及び「森鴎外ゆかりの地津和野町、北九州市及び文京区における文化振興及び地域活性化に関する協定」を締結する島根県津和野町を通じて、飲料水の支援を行いました。

併せて、平成28年4月18日(月曜日)から平成28年6月30日(木曜日)まで、区役所庁舎内および、区内9箇所の地域活動センターほかにおいて義援金を受け付けているほか、被災地へ被災建築物応急危険度判定や罹災証明発行のための職員派遣、被災地でのボランティア活動を支援する「ボランティア活動助成金」を創設し、一日も早い復興に向け積極的に支援を行っています。

 

 ※どのPC環境でもご覧いただけるよう「鴎」を新字で表記しています。

 

  •  区の対応
文京区支援物資(4月20日現在)

到着日

輸送物資

区が協力を依頼した団体等

4月18日午前

 飲料水(2リットル)6,144本

 島根県津和野町

4月19日

午前

 飲料水(2リットル)4,800本

 民間事業者

午後

 飲料水(550ミリリットル)20,736本

 妊産婦・乳児救護所備蓄物資他

(新宿区の物資も同梱) 

東京都トラック協会文京支部

 

職員の派遣について

概要

職員数

派遣期間

現地での支援物資搬入、被害状況確認及び今後の支援の検討 

2名

4月18日から4月20日まで

被災建築物応急危険度判定員

2名

4月22日から4月26日まで

罹災証明発行支援業務

3名

5月10日から5月17日まで

生活困窮者対策、生活保護受給相談業務

1名

5月16日から5月23日まで(予定)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

  • 義援金について

 平成28年4月18日(月曜日)から平成28年6月30日(木曜日)まで、区役所庁舎内および、区内9箇所の地域活動センターほかにおいて義援金を受け付けています。

 

  • ボランティア活動助成金

熊本市社会福祉協議会が災害ボランティアセンター開設を決定したこと受け、文京区社会福祉協議会が文京区と連携して、災害ボランティア活動を助成する独自の制度として創設しました。

災害ボランティア活動に掛かる経費(旅費や滞在費等)について、1万円を上限に助成するもので、5月10日からは、連休終了に伴いボランティアの参加人数の減少と、今後の現地のニーズ増加を予測し、助成要件について活動日数を3日間以上から2日間以上へ緩和しました。

 

詳細は文京区社会福祉協議会(外部ページにリンクします)ホームページをご覧ください。

  • 義援金募金活動

東京都内の社会福祉協議会との協働により行うもので、文京区社会福祉協議会は以下の通り実施します。

義援金募金活動

日時

会場

平成28年5月15日午後1時~4時

礫川公園(東京メトロ後楽園駅付近)

6月12日午後1時~4時

礫川公園(東京メトロ後楽園駅付近)

7月10日午後1時~4時

礫川公園(東京メトロ後楽園駅付近)

 

支援物資をトラックに搬入する文京区職員の様子  文京シビックセンターを出発するトラックの様子

文京シビックセンター1階受付設置の義援金の箱  義援金をお預かりするコーナー

 

被災地の現況を報告しました   区長に報告する先遣職員の様子

~区が率先してワークライフバランスを推進~ワークライフバランス推進セミナーを開催します【事前PR】

平成28年5月12日

いつ

平成28年5月17日(火曜日)午前9時30分~11時30分

どこで

文京シビックホール 小ホール
 だれが 文京区
内容

区では「ワークライフバランス」の推進の目的を“働く人が、仕事上の責任を果たすとともに、多様な生き方を選択・実現できる状態”と位置づけています。今後は、仕事と子育てだけではなく、仕事と介護の両立問題に直面する人が増加することも予想され、地域全体のワークライフバランスを推進していく必要があることから、今年度、区の重点施策の一つに、区内企業及び区におけるワークライフバランスの推進を掲げています。

この度文京区では、庁内の全ての管理職を含めた職員を対象に、ワークライフバランスの意義や必要性について正しく認識し、主体的な働き方の見直しにつなげることを目的とした「ワークライフバランス推進セミナー」を実施します。

 

【概要】

  • 目的:ワークライフバランスの意義や必要性についての意識啓発と、主体的な取組方法の習得を通し、ワークライフバランスの更なる推進を図る。
  • 日時:平成28年5月17日(火曜日)午前9時30分~11時30分
  • 会場:文京シビックホール 小ホール
  • 受講者:区職員(管理職、一般職員) 約300名
  • 講師:株式会社ワーク・ライフバランス 田川 拓磨 氏、風間 正彦 氏
  • 内容:・ワークライフバランスの必要性について 
             ・「働き方の見直し」の進め方 等

 

  

 

~被災地の自治体や関係機関への義援金として~文京区社会福祉協議会は、平成28年熊本地震による被災者の方々に対する募金活動を行います。(事前告知)

平成28年5月12日

いつ

平成28年5月15日(日曜日)午後1時~4時

どこで

文京区立礫川公園(文京区春日1-15)東京メトロ 後楽園駅付近
だれが 文京区社会福祉協議会
内容

熊本地震においては多くの方が被災されました。 文京区社会福祉協議会では、東京都社会福祉協議会との協働により、被災された方を救援するための義援金・支援金募金活動を実施します。皆様から頂いたお気持ちは、被災された方への支援活動などに活用いたします。多くの方の温かいお心遣いをお待ちしています。

また、文京区社会福祉協議会では、今般の発災を受け、新たに「ボランティア活動助成金制度」を創設しています。連休終了に伴いボランティアの参加人数が減少している状況と、今後現地のニーズが増加することが想定されるため、より多くの方にご活用いただけるよう、助成用件を緩和しました。

なお、今後予定されている募金活動は以下の通りです。ご協力よろしくお願いします。 

 

今後の義援金募金活動

日時

会場

平成28年6月12日午後1時~4時

礫川公園(東京メトロ後楽園駅付近)

7月10日午後1時~4時

礫川公園(東京メトロ後楽園駅付近)

 

 

 

 

 

 

 

※ボランティア活動助成金

熊本市社会福祉協議会が災害ボランティアセンター開設を決定したこと受け、文京区社会福祉協議会が文京区と連携して、災害ボランティア活動を助成する独自の制度として創設しました。

災害ボランティア活動に掛かる経費(旅費や滞在費等)について、1万円を上限に助成するもので、連休終了に伴いボランティアの参加人数が減少している状況と、今後の現地のニーズ増加を予測し、助成要件について活動日数を3日間以上から2日間以上へ緩和しました。

 

 

~あなたのデザインが街中を走ります!!区制70周年記念 原動機付自転車のオリジナルナンバープレートのデザインを募集します!!(平成28年度重点施策事業)

平成28年5月11日

いつ

平成28年5月11日(水曜日)~5月31日(火曜日)

どこで

文京区税務課
内容

平成29年に区制70周年を迎えることから、記念事業の一環として原動機付自転車用のオリジナルナンバープレートのデザインを募集します。

採用されたデザインは、原付1種(50cc以下)と原付2種(51~125cc以下)のナンバープレートとして交付されるもので、文京区の走る広告塔となります。

文京区への愛着が深まるとともに、歴史と文化と緑のまち「文の京」をイメージさせるような、想像力豊かでオリジナリティに富んだ作品をお待ちしています。

  

1. 応募条件

    区内在住・在勤・在学者

2. 応募方法
     税務課・各地域活動センターにて配付する応募用紙(区ホームページからもダウンロードできます。)を、税務課税務係原付オリジナルナンバープレート担当宛に郵送または持参。

     〒112-8555文京区税務課税務係原付オリジナルナンバープレート担当宛

3.  応募点数

     一人につき1点まで

4.  賞・賞品

      最優秀作品1点(図書カード3万円分)/優秀作品2点(図書カード1万円分)

5.  結果発表
     選定委員会における選定を受け、平成28年8月ごろ決定し、区ホームページ・区報での発表

 

規格・要領・注意事項など

  1. 応募作品は、応募者の自作・未発表のものとし、他の著作権や商標、その他第三者の権利を侵害しないものに限ります。
  2. 応募する際は、必ず「区制70周年記念原動機付自転車オリジナルナンバープレートデザイン募集要領」をお読みになり、ご応募ください。

小石川を愛するメンバーによる地元密着型イベント“小石川マルシェ” で地域を活性化!(事前PR)

平成28年5月6日

いつ

平成28年5月8日(日曜日)午前10時~午後4時(雨天中止)

どこで

第1会場:源覚寺(こんにゃく閻魔)境内/第2会場:すずらん通り
 だれが 主催:小石川マルシェ実行委員会
内容

5月8日(日曜日)、第11回小石川マルシェが開催されます。

マルシェとは‘市場‘を指すフランス語で、小石川を愛する地元の若手メンバーが中心となって、日々の生活を豊かにしてくれる旬の野菜や、小石川をイメージさせるこだわりの逸品などを販売するものです。

単なる販売するだけの場所から一歩踏み込み、マルシェを舞台に様々な交流が生まれ、活性化の契機となることを目的としています。

地元の名物や逸品を始め、約30もの特色あるブースの出店し、例年、ご近所の方のほか、区内外からも多くの方が来場し賑わいます。

 

【小石川活性化委員会】

  • 小石川マルシェの母体になる「小石川活性化研究会」は、大好きな小石川を元気にすることを目的に、地元の商業者や住民などで構成される非営利の組織です。

マルシェのほかにも定期的に集まり、地元の活性化のために日々研究・活動を行っています。

【小石川びよりオープン】

  • 小石川や周辺の地域情報を発信するサイトで、小石川マルシェ以外の情報も掲載されている、地域密着のメディア(外部ページにリンクします)をオープンしました。

 

旬の野菜の販売  小石川マルシェの様子

 

昨年の様子 

文京区の未来を語る対話の場に参加しませんか!「文京ミライ・カフェ」~文京の街に出会う対話~を開催します。(事前PR)

平成28年5月2日

いつ

平成28年5月11日(水曜日) 午後6時45分~9時10分

どこで

文京区民センター3階3-A会議室(文京区本郷4-15-14)
 だれが 文京区区民課
内容

5月11日(水曜日)、地域課題の解決のため、地域で活動している方々のお話をヒントに、地域の課題や活動を知り、参加者同士でその解決策などを考える対話の場、「文京ミライ・カフェ」を開催します。

本年度からの新たな取り組みで、これまでの「新たな公共プロジェクト」の活動や理念を根幹にしています。

今回はオープニングスペシャル対話として、ボランティアやNPOの支援、新たな公共の担い手の育成支援、団体の持続的な発展の支援を目的とする、文京ボランティア・市民活動センター「フミコム」が開設している文京区民センターを会場に開催します。

※事前申込み制(参加希望者申込締切り:5月2日)

 

  • オープニングスペシャル対話

~10人の地域活動の実践者が紹介する、今、文京区で語りたい10のテーマ~

  • プログラム

【第1部  ストーリートーク】

 地域で活動している方々が、自分の活動を紹介するとともに、地域で起きている課題や問題意識を語ります。 

【第2部  ミライセッション】

 課題解決に向けて、未来志向で対話を行います。 

【第3部 交流会】 

 参加者同士で新しいつながりをつくります。 

【文京ミライ・カフェの3つの特徴】

 <その1>深く話し合える!
  地域で活動している方々から、地域の課題や活動を聞いた上で、話し合う。

 <その2>立場を超えて話せる!
  経験豊富なファシリテーター(対話の進行役)がいる。

 <その3>話しっぱなしにならない!
  あがった課題は文京社会起業アクション・ラーニング講座で活かす

 

 

子どもたちの健やかな成長を願って~「子どもの日」を前に、文京シビックセンターに鯉のぼりが掲揚されました~

平成28年5月2日

いつ

平成28年5月2日(月曜日)~5月11日(木曜日)

どこで

文京シビックセンター正面玄関(礫川公園側玄関前)
 だれが 文京区
内容

5月5日の「子どもの日」を前に、文京シビックセンター(礫川公園側玄関前)に鯉のぼりが掲揚されています。

これは、5月5日を初日とする、子どもや家庭、子どもの健やかな成長について国民全体で考える「児童福祉週間」にあわせ実施したもので、鯉のぼりは10日間、青々とした五月晴れの空を区旗とともに気持ちよく泳ぎます。

 

 

空を泳ぐ鯉のぼりの様子   空を泳ぐ鯉のぼりと区旗の様子

 

お問い合わせ先

〒112-8555 東京都文京区春日1丁目16番21号

文京シビックセンター14階南側

広報課

電話番号:03-5803-1128

FAX:03-5803-1331

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〒112-8555東京都文京区春日1-16-21

電話番号:03-3812-7111(代表)

開庁時間:月~金曜(祝日、年末年始を除く)、午前8時30分~午後5時00分

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