報道発表資料(28年11月)

都内の新たな夜景スポット文京区立新江戸川公園秋の紅葉ライトアップ~ひごあかり~

平成28年11月28日

いつ

平成28年11月26日(土曜日)~12月4日(日曜日)

午後5時30分から9時まで(入場は8時30分まで)

どこで

区立新江戸川公園(文京区目白台一丁目1番)
だれが 文京区みどり公園課
内容

11月26日から細川家ゆかりの庭園を舞台にスタートしたライトアップは、樹々の紅葉や雪吊が照らし出されるほか、熊本の「竹あかり」プロデューサーによる竹灯篭の幻想的な光が楽しめます。また、「松聲閣」では熊本観光PRを行うなど、熊本を応援しています。

12月4日までの毎晩、午後5時30分から9時まで開催しています。最終入場は午後8時30分です(参加費300円、小雨決行)。秋の夜の紅葉と、水面に映る柔らかな灯篭の明かりのコラボレーションをお楽しみください。

 

【文京区立新江戸川公園】

庭園は、斜面地の森、湧水を利用した細い流れ、大池など起伏を活かし変化に富んだ景観をつくり出しています。11月、ハゼやモミジの紅葉が庭園に彩りを添え、池畔の松には雪吊が施されます。

平成29年3月に公園名が「新江戸川公園」から「肥後細川庭園」となります。

【復興支援について】
参加費・売上金の一部を「熊本地震災害義援金」に寄付します。

【熊本の地震復興&観光PR展示】
12月4日(日曜日)まで 毎日午前9時~午後9時
場所:松聲閣洋室

【夜の呈茶サービス】
11月30日(水曜日)午後6時~(予定)

場所:松聲閣椿の間  ※先着30名まで

【秋の紅葉ガイドツアー】
12月3日(土曜日)・12月4日(日曜日)午後2時~(30分程度)
場所:松聲閣玄関前集合

Orange the World(世界をオレンジ色に)」を合言葉に!!文京区オレンジデーキャペーンを実施しあらゆる暴力の根絶をうったえました!!

平成28年11月25日

いつ

平成28年11月25日(金曜日)午前10時~午後8時※ライトアップは午後6時~8時

どこで

文京シビックセンター
だれが 文京区(総務課)
内容

国連は、11月25日の「女性に対する暴力撤廃国際デー」から12月10日の「国際人権デー」までの16日間を暴力のない明るい未来を象徴するオレンジ色をシンボルとしたUNiTEキャンペーンを実施し、女性に対する暴力の撤廃を世界中で呼びかけています。

文京区でも、文京シビックセンター内に事務所を構えるUN Women日本事務所(ジェンダー平等と女性のエンパワーメントのための国連機関)と連携し、「Orange the World(世界をオレンジ色に)」を合言葉に、区一丸となって暴力防止を呼びかけました。

当日はUN Womenと連携して、区長の暴力撤廃メッセージ発信、「女性に対する暴力撤廃」関連ショートビデオの上映、職員が「オレンジ色」を身に付けるほか、文京シビックセンター屋上の三角屋根のライトアップ等を行いました。

また、区民の方や近隣大学、区内団体とも協働し、様々な願いを込めてオレンジデーをこの地域で啓発・周知しました。

 

【キャンペーンの概要】

  • 文京シビックセンター25階三角屋根をオレンジにライトアップ(午後6時~8時)/12月10日まで実施
  • 職員を始め、警備員や清掃事業者もオレンジ色のネクタイやセーター、啓発シールなどを身に着け、キャンペーンに参加
  • チラシや、UN Womenと文京区のコラボキャンペーンバッグやメモ配布による啓発
  • 区内警察4署(富坂、本富士、大塚、駒込)による犯罪被害者等簡易相談の実施
  • 近隣の大学や区内団体、区内警察署と協働した啓発活動 など

【文京区の取り組み】

文京区では、暴力の根絶と人権尊重を基本理念とした男女平等参画推進条例を制定しています。また、文京シビックセンター内には、オレンジデー啓発運動の中心となっているUN Womenが日本事務所を構えており、今後も、UN Womenのジェンダー政策推進活動を支援し、引き続き、暴力のない「住んでいて良かった文京区」を実感してもらうための、施策を展開してまいります。

 

1階ロビーの様子  配付物を配り啓発している様子 

 

オレンジ色にライトアップされたシビックセンター 

「Orange the World(世界をオレンジ色に)」を合言葉に!!文京オレンジデーキャンペーンを実施しあらゆる暴力根絶をうったえます!!

平成28年11月18日

いつ

平成28年11月25日(金曜日)午前10時~午後8時 ※屋上ライトアップは午後6時~8時(11月25日から12月10日までの16日間)

どこで

文京シビックセンター
 だれが 文京区(総務課)
内容

国連は、11月25日の「女性に対する暴力撤廃国際デー」から12月10日の「国際人権デー」までの16日間を暴力のない明るい未来を象徴するオレンジ色をシンボルとした、UNiTEキャンペーンとして女性に対する暴力の撤廃を世界中で呼びかけています。

今年も文京区ではUN Women日本事務所と連携し、「Orange the World(世界をオレンジ色に)」を合言葉に、区一丸となって暴力防止を呼びかけます。

当日は区長からのメッセージ発信、多くの職員が「オレンジ色」を身に付けるほか、文京シビックセンター屋上の三角屋根のライトアップ、区内警察4署(富坂、本富士、大塚、駒込)による犯罪被害者等簡易相談会等を行います。

また、区民の方や近隣大学、区内団体とも協働し、様々な願いを込めてオレンジデーをこの地域で啓発・周知します。

 

【イベントの概要】

  • 区ホームページで区長がコメントを発信します。
  • 文京シビックセンター25階三角屋根を16日間オレンジにライトアップします(午後6時~8時)。
  • 「女性に対する暴力撤廃」関連ショートビデオ上映(午前11時~午後3時)/文京シビックホールー小ホール
  • 職員がオレンジ色を身に付け、キャンペーンに参加します。
  • チラシやUN Womenと文京区のコラボキャンペーンバッグやメモ等の配布による啓発を行います。
  • 区内警察4署(富坂、本富士、大塚、駒込)による犯罪被害者等簡易相談会等を行います。
  • 近隣の大学や区内団体と協働し、文京オレンジデーキャンペーンとして周知を行います。など
     

【文京区の取り組み】

文京区では、暴力の根絶と人権の尊重基本理念とした男女平等参画推進条例を制定しています。また、文京シビックセンター内には、オレンジデー啓発運動の中心となっているUN Women日本事務所がアジアの拠点として活動をされており、今後も、UN Womenのジェンダー平等推進活動を支援し、暴力のない「住んでいて良かった文京区」を実感してもらうための施策を展開してまいります。

 

昨年度オレンジ色を身につけて啓発  昨年度のイベント 

 

昨年度のキャンペーンの様子  昨年度のシビックセンターの様子

「和食の日に」、区立小・中学校で魚沼産コシヒカリの新米を味わいます!【事前PR】

平成28年11月17日

いつ

平成28年11月24日(木曜日)正午~午後1時

どこで

文京区立小・中学校全校(小学校20校・中学校10校)
だれが 文京区教育委員会学務課
内容

「和食」は日本人の伝統的な食文化として、平成25年にユネスコ無形文化遺産に登録されるなど、和食文化は世界的にも注目されています。

「和食の日」に制定されている11月24日、子供たちが和食文化とは何かを知るきっかけの日とし、和食文化の保護・継承を目的に、文京区内の全小中学校で、相互協力に関する協定を締結している新潟県魚沼市産のコシヒカリの新米を提供します。

取材対象校となる金富小学校では、「和食」を切り口にして、日本の食器具の文化についても学ぶため6年生が通常の教室ではなく、視聴覚室にござを敷いた会場に場を移し、通常の給食で使用する食器ではなく、和食器、黒盆を使用し「和食給食」をいただきます。和食文化の豊かさを支える要素のひとつである和食器を使うことで和食の作法を学び、また、より日本の伝統である「和食」を尊重する心を育みます。      

  • 提供する献立

ごはん、魚のあずま煮、野菜のごまみそ和え、野菜の即席漬け、けんちん汁、果物(柿)

 

 

都内の新たな夜景スポット文京区立新江戸川公園秋の紅葉ライトアップ~ひごあかり~

平成28年11月16日

いつ

平成28年11月26日(土曜日)~12月4日(日曜日)

午後7時30分から9時まで(入場は午後8時30分まで)

どこで

文京区立新江戸川公園(文京区目白台一丁目1番)
だれが 文京区みどり公園課
内容

新江戸川公園は、肥後熊本藩細川家下屋敷・抱屋敷の庭園の跡地をそのまま公園にした池泉回遊式庭園で、敷地内には、細川家の学問所や住まいとして使用されていた「松聲閣」があり、本年1月に集会所・休憩所などの公園機能の増進のため、リニューアルオープンしました。

ライトアップは本年が初開催であり、風情あふれる庭園は都内の新たな夜景スポットになると期待しています。

細川家ゆかりの庭園を舞台に、熊本の「竹あかり」プロデューサーによる竹灯篭が幻想的な光を放ちます。また、関口台町小学校の児童による熊本復興応援イラストが灯され(11月26・27日)、「松聲閣」では熊本観光PRを行うなど、熊本を応援します。

秋の夜の紅葉と、水面に映る柔らかな灯篭の明かりのコラボレーションをお楽しみいただけます。(参加費300円、小雨決行)

 

【文京区立新江戸川公園】

庭園は、斜面地の森、湧水を利用した細い流れ、大池など起伏を活かし変化に富んだ景観をつくり出しています。11月、ハゼやモミジの紅葉が庭園に彩りを添え、池畔の松には雪吊が施されます。

平成29年3月に公園名が「新江戸川公園」から「肥後細川庭園」となります。

【復興支援について】

参加費・売上金の一部を「熊本地震災害義援金」に寄付します。

【点灯式】

11月26日(土曜日)午後5時30分~

場所:松聲閣前※雨天中止

【関口台町小学校の児童による復興応援イラスト】

11月26日(土曜日)・27(日曜日)場所:庭園内の芝生地※イラストが灯篭として灯されます。

【熊本の地震復興&観光PR展示】

11月26日(土曜日)~12月4日(日曜日)午前9時~午後9時

場所:松聲閣洋室

【ミニ講座細川家でつながる東京と熊本】

11月26日(土曜日)・27(日曜日) 午後4時~4時30分

場所:松聲閣洋室

【夜の呈茶サービス】

11月28日(月曜日)・30(水曜日)午後6時~(予定)

場所:松聲閣椿の間  ※先着30名まで

【秋の紅葉ガイドツアー】

11月26日(土曜日)・11月27日(日曜日)・12月3日(土曜日)・12月4日(日曜日)午後2時~(30分程度)

場所:松聲閣玄関前集合

自治体としては日本初!!トリックアートで紛争下のシリアを体感しよう!

平成28年11月16日

いつ

平成28年11月21日(月曜日)・22日(日曜日)

(注)21日は午前11時から午後9時まで、22日は午前9時から午後7時まで

どこで

文京シビックセンター1階アートサロン(文京区春日1-16-21)
だれが 主催:公益財団法人 アムネスティ・インターナショナル日本共催:文京区
内容

公益財団法人 アムネスティ・インターナショナル日本と文京区は、紛争下のシリアの様子を描いたトリックアート展を開催します。

紛争が続くシリアでは、国民が戦闘に巻き込まれ、毎日、多くの人が命を落とし、また、安全を求めてシリアを逃れた人の数は、490万人を超えています。シリアの現状に関心を持ってもらい、紛争で苦しむ人びとに想いを馳せてもらうため、瓦礫の山と化したシリアの街を再現する大きなトリックアート(3Dアート)を展示します。

同様のイベントを2015年、ニューヨークの国連本部前にて実施していますが、日本の自治体での実施は文京区が初めてとなります。

会場ではアートと一緒に写真を撮ることができ、みなさんがフェイスブックやツイッター、インスタグラムなどで発信することで、こうしたメッセージを日本から世界に届けることができます。

また、文京区では.姉妹都市カイザースラウテルン市の難民の若者を支援する寄附を受け付けていることから、会場でも基金を募ります。皆様の支援をお願いします。 

(参加無料/来場自由どなたでも来場いただけます。)

 

【主なプログラム】

  • 3Dアート展示

  作者:3DJoeandmax

作品サイズ:5m×2.5m

目の錯覚を利用したもので、立体的に見えたり、角度等によって見え方が変わる作品。

  • 関連団体の紹介
  • 難民支援のための募金(文京区)

 

  トリックアート

文京区の産業・食・逸品・伝統工芸・消費生活情報をまるごと体感!! ~「文京博覧会(ぶんぱく)2016」を開催します~

平成28年11月15日

いつ

平成28年11月18日(金曜日)19日(土曜日)午前10時~午後6時(注)19日は午後5時まで

どこで

文京シビックセンター内(区民ひろば・ギャラリーシビック・アートサロンなど)
だれが 文京博覧会2016実行委員会・文京区(経済課)
内容

11月18日(金曜日)19日(土曜日)の2日間、区内の中小企業・産業団体・消費生活団体などが一堂に会して、展示、実演、物販などを行う「文京博覧会(ぶんぱく)2016」を開催します。

区内の産業団体・伝統工芸団体による技術の紹介や匠の技の実演、産学連携による研究発表や消費者団体による啓発活動、商業団体による物販などが行われます。世代・トレンド評論家として活躍する牛窪恵氏が最新のトレンドを語る講演会も開催されるなど、新しい文京区の魅力を再発見できる機会として、例年約1万人の来場者で賑わう、区内最大の産業振興イベントです。

 

【主なイベント】

  • 地下2階:区民ひろば

 区にゆかりのある地域の物産展や食の文京ブランド100選等、区内店舗による自慢の逸品の販売、区内大学や勤労者共済会による物販等

    • 食の文京ブランド100選店舗:食の文京100選に選ばれた4店舗が、パンや洋菓子等販売
    • 自治体等物産展:区商店連合会や、津和野町・熊本県及び市・魚沼市・石岡市などが特産品を販売
    • 区内店舗:区内9店舗が特色ある商品を販売
    • 大学食品販売:区内に19ある大学より、日本女子大学など4大学が食品やグッズを販売
  • 1階:ギャラリーシビック

  主に印刷・医療機器・伝統工芸等を中心とした区内産業の技術の紹介や実演・販売を行います。

東京都印刷工業組合文京支部:地域商品やアイデア商品の販売

文京区伝統工芸会:工芸品の展示、実演、販売

あめ細工吉原:あめ細工の販売・実演

  • 1階:アートサロン

消費者団体による啓発活動・区経済課の事業等を紹介します。

    • NPO法人文京区消費者の会など9団体による学習成果の展示など
  • その他
    • 本事業は、東京23区による「特別区全国連携プロジェクト」の取組みの一環として実施しています。 
    • 牛窪恵氏による講演(18日・定員になり次第申込み終了)

 

昨年度開催の様子  昨年度の伝統工芸のブースの様子 

 

BUNレンジャーも参加します 

区内のボランティア・市民活動をまるごと体感!「文京ボランティア・市民活動まつり2016」を開催します

平成28年11月14日

いつ

平成28年11月19日(土曜日)午前10時~午後3時

どこで

文京区民センター(文京区本郷4-15-14)
だれが 社会福祉法人 文京区社会福祉協議会(後援:文京区)
内容

文京区社会福祉協議会では、活動紹介や体験コーナー、バザーなどを通じて、楽しみながらボランティア・市民活動に親しんでいただくためのイベント「文京ボランティア・市民活動まつり」を開催します。日頃から区内で活動する団体が、活動紹介や体験コーナー、バザー、手作り品の販売などを行います。

地下1階には、本年4月、ボランティアやNPOの支援、新たな担い手の育成支援、団体の持続的な発展の支援を目的とする区内初の中間支援施設「フミコム」も開設しており、足を運べば、区内のボランティア活動を丸ごと体感できる、子どもから大人まで楽しめるイベントです。(入場無料)

 

【主な内容】

【親子で楽しもう】

  • 英語わなげ
  • 鉄道模型運転  
  • さわってわかる絵本  
  • ブラインドサッカー 
  • フライングディスク等

【体験・ワークショップ】

  • 廃材アクセサリーづくり 
  • アイメイト(盲導犬)歩行体験  
  • 体感音響システム  
  • 点字・触図 等

その他、ステージでは落語やバンド演奏、バザーやカフェも楽しめます。

 

 前回開催の様子  開催チラシ

文京区役所の展望ラウンジで初のお酒イベント開催!Sky View Lounge BAR3日間限定オープン!!

平成28年11月14日

どこで

文京シビックセンター25階展望ラウンジ
だれが 文京区アカデミー推進課観光担当
内容

文京シビックセンター展望ラウンジに、11月18日から3日間の期間限定でBARがオープン!

初めてのお酒イベントを実施します!! ミシュラン星獲得店御用達のプレミアムビール「アウグスビール」(文京区観光土産推奨品)やイタリア直輸入食材店「ブオングスタイオ」によるイタリアンワイン等のほか、その場で撮影した写真をオリジナルラベルにできる記念のお土産ビールも販売します。普段はお酒が飲めない場所で、美しい眺めと美味しいお酒を楽しんでみませんか??

 

【イベント概要】

会場:文京シビックセンター25階展望ラウンジ(文京区春日1-16-21)

日程:

11月18日(金曜日)午後5時~9時(L.O.午後8時30分)

      19日(土曜日)午後0時~9時(L.O午後8時30分)

      20日(日曜日)午後0時~6時(L.O.午後5時30分)

販売内容:アウグスビール、イタリア直輸入ワイン、生ハム・チーズ・オリーブ等の各種おつまみなど

※お酒はお土産用の販売もございます。

 

【文京シビックセンター展望ラウンジ】

文京区役所が入る文京シビックセンターの25階展望ラウンジは、国土交通省の「関東富士見百景」にも選ばれた約270度の眺望を有する無料の展望台。その眺めは区内の東京ドームシティから小石川後楽園等をはじめ、東はスカイツリーから西は新宿副都心まで見渡すことができる大パノラマです。さらに天候が良いときには富士山や筑波山まで望むことができ、11月と2月にはダイヤモンド富士を望むことができます。営業は年末年始等を除き毎日午前9時から午後8時30分まで、どなたでもご利用いただけます。

 

【ミシュラン星獲得店御用達のプレミアムビール「アウグスビール」販売】

都内のみならず全国各地の有名レストラン等で取扱いのあるアウグスビールを販売します。アウグスビールは、文京区内に存在する唯一のビール製造・販売会社で、本物の味を目指したビールは極上の味わい!2015年には文京区観光土産推奨品にも選定されました。当日会場では、アウグスビール(4種)をそれぞれ180ml-300円、330ml-500円で販売します。また、2種・4種飲み比べセットも販売します。

 

【記念撮影した写真がそのままオリジナルラベルにできる「お土産用アウグスビール」も特別販売】

当日会場で撮影した写真を、その場で印刷してオリジナルラベルにしたお土産用ビールを特別に販売します。家族や恋人、友人と世界に一つだけの記念ビールを作ってみませんか。

 

 【イタリア直輸入食材店「ブオングスタイオ」によるイタリアンワイン販売】

イタリアをはじめ世界各国から厳選し輸入したワインや食材を扱う区内のレストラン「ブオングスタイオ」による、赤・白・スパークリングの各種イタリアンワインを販売、夜景にもぴったりです!さらに当日同じく販売するプロシュート(生ハム)は絶品!!イタリア本場の味を堪能することができます。グラスワインは500円から販売します。 【眺望や写真撮影を楽しむ仕掛けがいっぱい】展望ラウンジからの眺望の魅力をさらに高めるため、窓ガラス装飾やLEDキャンドルなどもこの3日間のみ特別に設置します。

 

晴れた日夕方の新宿副都心と富士山  光り輝く夜景とスカイツリー 

~災害に備えて日常備蓄~「備蓄の日 PR展」を開催します!

平成28年11月11日

いつ

平成28年11月16日(水曜日)午後1時~7時

どこで

文京シビックセンター1階アートサロン
だれが 文京区防災課
内容

都では備蓄の状況等を定期的に確認する機会といていただくため、11月19日を「備蓄の日」としています。

この度文京区ではいつ起こるかわからない自然災害に対して、各家庭における食料品や生活必需品の備えの重要性を知っていただき、具体的な備えにつなげていくことを目的として「備蓄の日PR展」を開催します。 

会場では区や町会の備蓄に関する取り組み状況の展示のほか、実際の備蓄食料の展示、家庭での備蓄方法の紹介をおこないます。

 

主な内容

(1)区の備蓄に対する取り組み状況の展示

(2)家庭での備蓄方法

(3)3食分の備蓄食料の展示

(4)備蓄に対する町会の取組みを紹介

 

開催チラシ 

文の京文化発信プロジェクト「かなざわ講座」~加賀藩の江戸藩邸~募集スタート!

平成28年11月10日

いつ

平成29年1月18日(水曜日)午後2時~4時(募集開始は11月10日~)

どこで

文京シビックセンター26階スカイホール(文京区春日1-16-21)
だれが 文京区・金沢市
内容

加賀藩前田家の上屋敷や中屋敷が区内に置かれていた歴史的つながりを踏まえ、加賀百万石の武家文化を伝承するまち、「金沢」の歴史・文化を学ぶ講座を金沢市と文京区の共催により、今年度初めて開催します。

【定員100名!募集スタート】(抽選)

  • 対象は文京区内在住・在勤・在学者。参加費は無料。

        募集期間は11月10日(木曜日)~12月9日(金曜日)必着。

  • 申込みは往復はがき(1人1枚)に「かなざわ講座」、住所、氏名、電話番号と返信用にもあて先を明記のうえ、

〒102-0093 千代田区平河町2-4-2全国都市会館5F 金沢市東京事務所内 金沢営業戦略室宛へ。

※メール、FAXによる申し込みも可。

メール:tokyo_j●city.kanazawa.lg.jp

 ●を@マークに変えて送信してください。

FAX:03-3234-0990

申し込みに関する問い合わせ電話:03-3262-0444(金沢市東京事務所)

【当日スケジュール】

  • 午後2時  開演
  • 午後2時10分  講演 「加賀藩の江戸藩邸」宇佐美孝氏(加能地域史研究会参与)
  • 午後4時  終了予定

 

東大赤門の写真 

室町時代から続く伝統芸能「狂言」に触れ、日本の伝統・文化を発信する力を身につけます!!狂言和泉流二十世宗家 和泉元彌氏が公開授業を実施します【事前PR】

平成28年11月8日

いつ

平成28年11月12日(土曜日)午前9時55分~11時30分

どこで

文京区立第九中学校(文京区本駒込3-28-9)
だれが
  • 文京区立第九中学校 全生徒
  • 和泉流宗家 和泉元彌氏
内容

文京区立第九中学校において、教科以外の専門的な分野について、体験を通じて学び、考え、発表する力を身につけることを目的とする東京都教育委員会指定「日本の伝統・文化教育推進校として、和泉流二十世宗家 和泉元彌氏を講師にお迎えし、「狂言」を学ぶ教室を実施します。

室町時代から約600年続く、優れた日本の伝統文化「狂言」に触れ、単なる舞台鑑賞として理解するだけではなく、その歴史や本質も理解し、日常のなかで自らの感情を豊かに表現するとともに、日本が世界に誇る伝統・文化に対する興味・関心を高めます。

 

【概要】

  • 日時 平成28年11月12日(土曜日)午前9時55分~午前11時30分
  • 内容
    • 狂言の歴史解説
    • ワークショップ
    • 演目鑑賞「舟ふな」 舟を呼ぶときに「ふなや~い」と言う太郎冠者と、「ふねと呼べ」と注意する主人による、シンプルながら言葉遊びの妙を楽しめる演目
  • 場所  体育館
  • 講師  狂言和泉流二十世宗家 和泉元彌氏

 

 

十和田湖のための裸婦像、通称「乙女の像」のための中型試作像も展示!!平成28年度文京区企画展「賢治と光太郎― ―文の京で交錯する二人」を開催しています

平成28年11月7日

いつ

平成28年11月6日(日曜日)~平成28年11月14日(月曜日)午前10時~午後6時(最終日は午後5時まで)

どこで

文京シビックセンター1階アートサロン(文京区春日1-16-21)
だれが 文京区アカデミー推進課
内容

長く文京区に住んだ高村光太郎と、短いながらも本郷に住んでいた宮沢賢治。生前は光太郎のアトリエ前であいさつ程度の立ち話をしただけで、親しく交流することもなかった二人ですが、光太郎は賢治の詩から大きな影響を受け、一方ほぼ無名だった賢治の作品は光太郎の尽力もあって世に出るようになります。

本展では、平成28年に賢治の生誕120周年、光太郎の没後60周年を迎えるのを記念し、二人の生涯や創作活動、文京区との関係を辿りながら、二人がどのように関わりあい、どんな影響を与え合ったのかを紹介しています。

会場では解説パネルとあわせ、高村光太郎の「あどけない話」原稿下書き(複製)や高村智恵子紙絵《蟹》(複製)のほか、十和田湖のための裸婦像、通称「乙女の像」のための中型試作像が特別に展示されています。

 

高村光太郎

《十和田国立公園功労者記念碑のための裸婦像中型試作》

昭和28(1953)年ブロンズ112.0×62.5×36.5 cm個人蔵

通称「乙女の像」のための中型試作像。

完成品は2体の裸婦像が向き合う形で立っているが、本展では1体のみで展示しているため、実物では見られない正面を見ることが出来る。

 十和田国立公園功労者記念碑のための裸婦像中型試作

 

会場のアートサロンの様子  展示の様子

 

「赤ちゃん登校日」を実施します

平成28年11月4日

いつ

平成28年11月10日(木曜日)午前10時40分~11時30分

どこで

文京区立汐見小学校(文京区千駄木2―19―23)
だれが 文京区立汐見小学校5年生
内容

文京区立汐見小学校では、小学生と赤ちゃんがふれあう「赤ちゃん登校日」を実施します。これは、赤ちゃんやその保護者に学校に来てもらい、赤ちゃんを抱っこしたり、保護者からの話を聞いたりすることで、子供たちが人の誕生や成長、命の尊さを実感するとともに、人間関係などについて見直す機会とするものです。

当日は、子育て広場・汐見を利用する、おおむね生後4~10か月の赤ちゃん・その保護者が来校し、小学生とふれあいます。文京区では、「いのちの教育」を推進しており、赤ちゃんとのふれあいを通じて、命を感じ、自分の中の「優しさ」「思いやり」といった素直な気持ちを見つけることや、自分の親との関係を見つめ直し、これからの自分の未来を想像することなど、小学生に多くのことを与えてくれる授業です。

 

【授業のねらい】

  • 赤ちゃん親子と関わり合うことで、人と人とが理解し合うコミュニケーションの基礎に気づき、他者への共感を育み、命の大切さを心と肌で実感する。
  • 自分の成長を振り返り、一度しかない人生や一つしかない命をどう活かすかについて考える機会とする。
  • クラスの仲間一人ひとりが、赤ちゃんや赤ちゃんの親と真剣に向き合うことで、クラスの仲間の再認識につながり、信頼関係を強め、学習環境をよりよくする後押しとする。
  • 子育ての喜びや親の不安・苦労などを学ぶ。

【当日の流れ】

(1)始まりの会(本時の目当てと流れを確認)

(2)3~4人のグループに分かれ、赤ちゃんとコミュニケーション(抱っこ・あやしてみるなど)

(3)保護者にインタビュー

(例:名前の由来・生まれた日のこと・親になってうれしかったこと・これまで大変だったことなど)

(4)振り返り(感想を伝え合う)

 

 前回の様子  子どもをあやす小学生の様子 

~パラリンピックの精神や価値などを子供たちに伝える!!~世界最速の義足スプリンターハインリッヒ ポポフ選手氏が区立大塚小学校に!!【事前PR】

平成28年11月2日

いつ

平成28年11月10日(木曜日)午前9時45分~午後0時25分

どこで

文京区立大塚小学校(文京区大塚4-1-7)
内容

2020年東京オリンピック・パラリンピックへ向け、日増しに機運が高まる中、ロンドンパラリンピック金メダリストである義足ランナー“ハインリッヒ ポポフ選手が、オリンピック・パラリンピック教育推進校である、文京区立大塚小学校を訪れます。

児童といっしょに“かけっこ”をするほか、自身の体験を語る講演会や児童と給食の時間をともにし、子どもたちと直接的にふれあうことで、障がい者と障がい者スポーツへの理解を深め、健常者と障がい者の共生社会の構築に向けてや、パラリンピックでの経験や夢に向かうことの大切さを伝えます。

世界と戦ったトップアスリートの技術や考え方、生き方にふれ、パラリンピックへの関心を高めるとともに、夢に向かって努力する姿勢や困難を克服する意欲を培い、平和な世界や共生社会の実現性を高めていきます。

 

【ハインリッヒ・ポポフ選手の主な世界大会での成績】

  • 2016年 リオパラリンピック走幅跳(T42 クラス):1 位
  • 2013年 IPC 陸上競技世界選手権大会100 メートル(T42 クラス):1 位
  • 2012年 ロンドンパラリンピック100 メートル(T42 クラス):1 位
  • 2011年 IPC 陸上競技世界選手権大会100 メートル(T42 クラス):1 位、走幅跳:1 位
  • 2008年 北京パラリンピック100 メートル(T42 クラス):2 位
  • 2004年 アテネパラリンピック100 メートル(T42 クラス):3 位

【主なスケジュール(予定)】

  午前9時45分~10時25分   ポポフ選手講演「立ち止まらない勇気の大切さ」(体育館:全学年児童155人対象)

  午前10時40分~11時40分   パラリンピアンとかけっこ教室 (運動場:3・4年児童53人対象、雨天は体育館)

  午前11時55分~午後0時25分 ポポフ選手と給食を食べよう (教室:4年児童対象)

 

写真提供:オットーボック・ジャパン

 

 ハインリッヒ・ポポフ選手の写真  ハインリッヒ・ポポフ選手の競技の写真

平成28年度文京区企画展宮沢賢治生誕120周年、高村光太郎没後60周年記念事業「賢治と光太郎ー  ー文の京(ふみのみやこ)で交錯する二人」

平成28年11月1日

いつ

平成28年11月6日(日曜日)~平成28年11月14日(月曜日)

午前10時~午後6時(最終日は午後5時まで)

どこで

文京シビックセンター1階アートサロン(文京区春日1-16-21)
だれが 文京区アカデミー推進課
内容

文京区アカデミー推進課では、区民の皆様が優れた芸術に触れる機会を提供し、文化創造への関心の向上、文化活動への一層の参加促進を図るために、区にゆかりのある作家や文豪、事象など幅広い分野において紹介し、区民の知的要求に応えています。

長く文京区に住んだ高村光太郎と、短いながらも本郷に住んでいた宮沢賢治。生前顔を合わせたのは光太郎のアトリエ前であいさつ程度の立ち話をしただけで、親しく交流することもなかった二人ですが、光太郎は賢治の詩から大きな影響を受け、一方ほぼ無名だった賢治の作品は光太郎の尽力もあって世に出るようになります。

本展では、平成28年に賢治の生誕120周年、光太郎の没後60周年を迎えるのを記念し、二人の生涯や創作活動、文京区との関係を辿りながら、二人がどのように関わりあい、どんな影響を与え合ったのかをパネルや作品複製などから紐解いていきます。

今後も、区では文京区に足跡を残した様々な分野の代表的文化人を顕彰する「文の京ゆかりの文化人顕彰事業」を通し、多様な文学的資源の継承、発掘及び情報発信を進めます。

 

【展示品】

高村光太郎「あどけない話」原稿下書き(複製)/「レモン哀歌」原稿下書き(複製)/《十和田湖の乙女像中型試作》 ほか

高村智恵子紙絵《蟹(複製)》/紙絵《おくりもの(複製)》/紙絵《道具箱(複製)》ほか

※高村 規・・・写真家。高村光雲の孫。高村豊周(とよちか)の子。光雲・光太郎らの作品鑑定も行うほか、伯父光太郎、智恵子夫妻を取り上げた個展も多数開催。元日本広告写真家協会会長、元高村光太郎記念会理事長。平成26年8月13日死去

 

宮沢賢治(写真提供:林風舎)  高村光太郎(写真提供:髙村 達) 高村智恵子 紙絵《蟹(複製)》(撮影:高村 規)

 

お問い合わせ先

〒112-8555 東京都文京区春日1丁目16番21号

文京シビックセンター14階南側

広報課

電話番号:03-5803-1128

FAX:03-5803-1331

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