報道発表資料(25年1月)

更新日 2013年02月15日

町会長が区立公園に1年通い撮り続けました…写真展開催中です

平成25年1月17日
いつ 平成25年1月17日(木曜日)~21日(月曜日)午前10時~午後8時 ※初日は午後3時から、最終日は午後6時まで
どこで 文京シビックセンター1階 アートサロン(文京区春日1‐16‐21)
内容

1月17日から、文京シビックセンターの目の前に広がる区立礫川公園エリアにお住いの春日礫川町会会長、佐伯 領二さん自らが企画した、礫川公園をテーマとした写真展を開催します。佐伯さんはこの写真展に合わせ、写真集も制作しており、1年2か月もの間、ほぼ毎日礫川公園を歩き、撮り続けた写真により構成されています。佐伯さんは「区内には素晴らしい公園がたくさんあります。多くの方にご来場いただくことで公園の良さを再発見していただき、ご自宅の近くの公園を改めて散策してみてはいかがでしょうか。」と柔和な表情で語ってくれました。区民自らが区立公園を撮影し、写真展を開催するのは大変珍しい取組みです。入場は無料。


【区立公園の歴史を紐解いた写真展】

  • この写真展は、佐伯さんが住むマンションの隣人が体調を崩したため、近くのリハビリに付き合い、礫川公園を歩き始めたことが開催のきっかけです。佐伯さんはこの隣人と2011年8月から週5回、朝1時間歩き、この公園の美しさを改めて知ったそうです。
  • 佐伯さんは礫川公園に魅了され、この地にまつわる歴史を紐解いていくことになりました。都立中央図書館や区立の図書館・歴史館などをめぐり、古文書により研究を重ね、礫川の名称の由来や礫川公園の歴史、当時存在した礫川御殿などについて調べ上げました。その内容は、写真展でパネルにより紹介されるとともに、写真集に掲載してあります。
  • 礫川公園及び春日礫川町会を管轄する礫川地域活動センターの多田 栄一郎所長は、「礫川地区には名所・旧跡が数多くあり、区としてもこれまで様々な形でPRに努めてきたところです。今回のように、行政ではなく、区民の方自身が主体となってこのような取り組みをされたことは、まちづくりをすすめていく上で大変意義のあることだと思います。」とコメントしました。

【礫川公園とは】

  • 小石川台地の東端に造られた公園(面積:9,328平方メートル)。かつてこの一帯は軍用地でしたが、戦後、都営住宅・中央大学・戦没者慰霊堂・公園用地に分割され、昭和39年に東京都が公園を造成、翌年、区に移管されました。
  • 公園は高低差をいかした3段の構造で、下段は2本の大きなケヤキを中心にした広場です。中段は池と花壇のある憩いの空間で、後楽園駅の位置口と直接つながっています。上段はブランコや健康器具のある遊び場になっています。中段と上段をつなぐ階段には、高さ10mに及ぶカスケードがあり、公園のシンボルになっています。

 

写真展を開催した春日礫川町会会長、佐伯領二さん

文京区の福祉施設に韓国の大学の教授・学生7名が視察に訪れました

平成25年1月16日
いつ 平成25年1月16日(水曜日)午後2時30分~午後4時
どこで 福祉センター(文京区音羽1‐22‐14)
内容

1月16日(水曜日)、区の障害者(児)・高齢者サービスの拠点施設である文京福祉センターに、韓国・春海(チョンヘ)保健大学校が視察に訪れました。福祉センターは子育て支援施設への巡回相談や関係機関とのネットワークの構築を積極的に展開している障害児の療育施設であり、センター内では、保健や医療専門の人材を重点的に育成する春海保健大学校の教授や学生らによる文京区の先進的な障害児療育の現場の見学や質疑、意見交換が行われました。

 

【質疑応答も白熱!】

  • 韓国の学生から「子どもたちのためにどのようなプログラムにて療育をしているのか」という質問があり、福祉センターの職員が事業の目的や家族支援、地域支援の乳幼児発達支援連絡会、発達巡回相談の内容を伝えました。区職員は「子どもを取り巻く支援を幅広く行っていくことの大切さを共有できました。」とコメントしました。
  • 「プログラムの中で最も子どもたちに良い反応と療育効果をもたらしているプログラムは?」という質問があり、区職員が療育の内容を説明。さらに現場で実際に利用している教材を具体的に見せると、学生は真剣な表情でメモを取っていました。その教材への質問もあり、その後の意見交換も活発に行われました。
  • 福祉センターの新名 幸男所長は、「福祉センターとしても、海外からの視察を受け入れるのは初めてのことでしたが、戸惑いながらもしっかりとした意見や情報交換をすることができました。担当した職員も視野を広げることができ、大変有意義な時間でした。」とコメントしました。

【主な視察内容】

  • 障害児療育施設の見学
  • 直接子どもたちに関わっている職員との意見交換
  • 障害児療育プログラム、運営システム、総合システムについて

【文京福祉センター】

区民の福祉増進を目的に昭和47年6月に設置された複合施設。区の障害者(児)・高齢者サービスの拠点施設として、高齢者のための老人福祉センター、心身に障害のある方のための心身障害者(児)福祉センター、自主的な活動の場を提供するための青少年ホールの3つの機能を有しています。

 

【春海保健大学校とは】

春海保健大学校は、保健や医療専門の人材を重点的に育成する、韓国ウルサンに所在する大学。言語再活科の教授1名と学生6名が視察し、将来は言語聴覚士や特別支援学校の先生を目指している。

 

文京福祉センターを視察する韓国の大学の教授・学生 真剣な表情でメモを取る韓国の学生たち

韓国の大学の教授・学生7名が文京区の福祉施設を視察します【事前PR】

平成25年1月16日
いつ 平成25年1月16日(水曜日)午後2時30分~午後4時
どこで 福祉センター(文京区音羽1‐22‐14)
内容

1月16日(水曜日)、区の障害者(児)・高齢者サービスの拠点施設である文京福祉センターに、韓国・春海(チョンヘ)保健大学校が視察に訪れます。福祉センターは子育て支援施設への巡回相談や関係機関とのネットワークの構築を積極的に展開している障害児の療育施設であり、センター内では、保健や医療専門の人材を重点的に育成する春海保健大学校の教授や学生らによる文京区の先進的な障害児療育の現場の見学や質疑、意見交換が行われます。


【主な視察内容】

  • 障害児療育施設の見学
  • 直接子どもたちに関わっている職員との意見交換
  • 障害児療育プログラム、運営システム、総合システムについて

【春海保健大学校とは】

春海保健大学校は、保健や医療専門の人材を重点的に育成する、韓国ウルサンに所在する大学。言語再活科の教授1名と学生6名が視察し、学生は将来の言語治療士や特殊学校教師を目指している。

 

【文京福祉センター】

区民の福祉増進を目的に昭和47年6月に設置された複合施設。区の障害者(児)・高齢者サービスの拠点施設として、高齢者のための老人福祉センター、心身に障害のある方のための心身障害者(児)福祉センター、自主的な活動の場を提供するための青少年ホールの3つの機能を有しています。

文京区内大学の学長懇談会を開催「区内大学と区との相互協力及び大学における地域交流について」語る

平成25年1月16日
いつ 平成25年1月16日(水曜日)午前11時~午後1時
どこで スカイホール(文京区春日1‐16‐21文京シビックセンター26階
だれが 文京区長、区内18大学の総長・学長など代表者
内容

文京区長(成澤 廣修・なりさわ ひろのぶ)と、文京区内にある18大学の総長・学長の懇談会が1月16日(水曜日)に、スカイホールで開かれました。出席者は、区内の18大学のうち17大学の代表者と区長及び教育委員長ほか幹部職員8人。この懇談会は、昭和54年度から開催しており、今回で28回目を迎えました。


【文京区内の学長が一同に集結!】

  • 文京区には大学を始めとする多くの教育機関が存在し、まちは自他ともに認める文教地区であります。そのイメージは、文京区のキャッチフレーズである「文の京(ふみのみやこ)」の由来にもなっています。
  • こうした文京区特有の貴重な資産ともいえる数々の大学と区とが十分な連携を図り、より多くの分野で協働しながら地域社会に貢献することを目的に、年に1回開催されており、今回で28回目を迎えました。

【懇談会対象の大学(18大学)】
跡見学園女子大学お茶の水女子大学
国際仏教学大学院大学(欠席)、順天堂大学拓殖大学、中央大学筑波大学貞静学園短期大学東京大学東京医科歯科大学東邦音楽大学東洋大学東洋学園大学、日本医科大学日本社会事業大学、日本女子大学文京学院大学放送大学

※このうち、13校(下線)との間で、包括的な「相互協力協定」を締結し、連携事業を展開。

【懇談会のテーマは「区内大学と区との相互協力及び大学における地域交流について」】

  • 平成24年度は、森鴎外生誕150年記念事業、災害時の相互協力協定の締結、妊産婦・乳児の支援活動に関する協定の締結など、各分野で大学と区との連携関係が深化し、実り多い年となりました。
  • 大学と区、または大学間の連携等を推進していくために、各大学の事務担当者が出席する「地域連携担当者会議」を、24年7月と12月に開催し、大学と区との相互協力の一層の強化に向けた体制づくりを検討しました。その結果、大学が求める地域との交流と、それを繋いでいく区の役割が改めて確認されました。
  • 文京区では、区内大学における地域交流の促進という観点から、大学とともに今後の大学連携推進事業を検討し、相互協力を推進して参ります。

(参考)主な平成24年度の新たな連携

  • 妊産婦・乳児の支援活動に関する協定(跡見学園女子大学、貞静学園短期大学、日本女子大学、東洋学園大学、順天堂大学)
    災害時における妊産婦・乳児の避難施設確保等(順天堂大学は医療後方支援)についての協力協定を締結した。 
  • 文京区産学官連携イノベーション創出協議会(お茶の水女子大学、中央大学、東京大学、東京医科歯科大学、東洋大学)
    文京区における大学発ベンチャーの育成、創業支援施設整備のあり方について提言をまとめるため、平成24年5月に設立し、平成24年12月までに6回開催した。
  • 森鴎外生誕150年記念事業(跡見学園女子大学、中央大学、東京大学、国際仏教学大学院大学、貞静学園短期大学、日本女子大学)
    文京区立森鴎外記念館が開館する平成24年は森鴎外生誕150年にあたり、関係団体、企業、大学等と協力して記念事業を実施した。
※どのPC環境でもご覧いただけるように、「鴎」を新字で表記しています。

 

学長懇談会の様子 発表者の話を真剣に聞く参加者たち

「五輪選手にも負けない烈々たる情熱を!」平成25年成人の日記念「はたちのつどい」を開催しました

平成25年1月14日
いつ 平成25年1月14日(祝・月曜日)午前11時~正午
どこで 文京シビックホール「響きの森文京公会堂」(文京シビックセンター1階文京区春日1‐16‐21)
内容

1月14日成人の日、文京シビックホールにて平成25年成人の日記念「はたちのつどい」を開催しました。参加者は平成4年4月2日から平成5年4月1日生まれの文京区在住者等1,076人(対象者は1,754人)。「はたちのつどい」は、文京区と新成人による実行委員会「はたちのつどいを考える会」が企画を行っており、文京区長らの祝辞をはじめ、湯島天神太鼓保存会による祝い太鼓、Rakeさんによるスペシャルライブが行われました。Rakeさんの代表曲『100万回の「I love you」』が流れると、新成人からは大きな手拍子とコーラスが湧き起こり、会場は感動の空気に包まれました。


【新成人自らが「成人式」をプロデュース】

  • 文京区では平成13年度から、「はたちのつどい」に多くの新成人が参加し、参加者から喜ばれ、会を意義深いものとするために、その事業内容について検討する「はたちのつどいを考える会」を毎年設置しています。
  • 今年度も新成人の委員5名とともに、7月から事業内容について検討を行ってきました。

  • 実行委員の原 芳紀(はら よしき)さん(20)は、「環境の良い文京区に、生まれてからずっと住んでいて愛着があり、この成人式のイベントに何か関わることができたらと思い、実行委員に応募しました。現在は大学で法律を専攻しており、将来は弁護士を目指しています。この式典をきっかけに自らを変えていくことができたらと強く感じました。」と新成人らしい溌溂とした態度で語ってくれました。

【小学校卒業当時の担任から感動メッセージ】

  • 式典会場には新成人を迎える様々なコーナーが用意されており、「先生からのメッセージコーナー」では、小学校卒業当時の担任からのメッセージがパネル形式で掲示されました。
  • 区立小学校に通っていた20歳の女性は、「(担任の先生のメッセージに)自分の名前が入っていて嬉しかった!」とコメント。文京区西片在住の山田 大さん(20)は、「将来は警察官か自治体の職員を目指し、現在勉強中です。20歳になり、選挙もできるようになったので、責任を持たなければならないと思いました。」と話してくれました。
  • 「交流スポット」には、文京区のイベントなどに登場するキャラクター「文京戦隊BUNレンジャー※」が実物となって登場。新成人の祝福に訪れました。(※「文京花の五大まつり」にちなんで命名した、梅レッド、桜ピンク、ツツジパープル、紫陽花ブルー、菊イエローの5人)

【Rakeさんから、素敵な歌のプレゼント】

アトラクションでは、Rakeさんによるスペシャルライブが行われました。代表曲でもある『100万回の「I love you」』が流れると、新成人からは大きな手拍子とコーラスが湧き起こり、会場は感動の空気に包まれました。

 

【区長も激励!「五輪選手にも負けない情熱を!」】

成澤 廣修文京区長は、「昨年のロンドンオリンピックでは日本人選手が大活躍しました。新成人の皆さんも、オリンピック選手に負けない烈々たる情熱を持って、社会に飛び込んでもらいたいと思います。」と熱いエールを送りました。

 

新成人による実行委員会「はたちのつどいを考える会」のメンバー Rakeさんによるスペシャルライブ

平成25年成人の日記念「はたちのつどい」を開催します【事前PR】

平成25年1月11日
いつ 平成25年1月14日(祝・月曜日)午前11時~正午
どこで 文京シビックホール「響きの森文京公会堂」(文京シビックセンター1階文京区春日1‐16‐21)
内容

1月14日成人の日、文京シビックホールにて平成25年成人の日記念「はたちのつどい」を開催します。対象者は平成4年4月2日から平成5年4月1日生まれの文京区在住者等1,754人。「はたちのつどい」は、文京区と新成人による実行委員会「はたちのつどいを考える会」が企画を行っており、文京区長らの祝辞をはじめ、湯島天神太鼓保存会による祝い太鼓、Rakeさんによるスペシャルライブが予定されています。


【新成人自らが「成人式」をプロデュース】

  • 文京区では平成13年度から、「はたちのつどい」に多くの新成人が参加し、参加者から喜ばれ、会を意義深いものとするために、その事業内容について検討する「はたちのつどいを考える会」を毎年設置しています。
  • 今年度も新成人の委員5名とともに、7月から事業内容について検討を行ってきました。

【小学校卒業当時の担任から感動メッセージ】

  • 式典会場には新成人を迎える様々なコーナーが用意されており、「先生からのメッセージコーナー」では、小学校卒業当時の担任からのメッセージが用意される予定です。
  • 「交流スポット」には、文京区のイベントなどに登場するキャラクター「文京戦隊BUNレンジャー※」が実物となって登場。新成人の祝福に訪れます。(※「文京花の五大まつり」にちなんで命名した、梅レッド、桜ピンク、ツツジパープル、紫陽花ブルー、菊イエローの5人)
  • その他、デジカメで撮影した写真を無料でプリントアウトできるコーナーや着付け直しをしてくれるコーナーもあります。

【Rakeさんから、素敵な歌の贈り物】
式典後のアトラクションでは、Rakeさんによるスペシャルライブが行われる予定です。

『食の文京ブランド100選』 区内のおすすめの飲食店・菓子店107店が決まりました!

平成25年1月9日
いつ 平成25年1月9日(水曜日)
どこで 文京区内にある飲食店・菓子店等
だれが 食の文京ブランド100選実行委員会(構成団体:文京区産業連合会・文京区商店街連合会・文京区観光協会・東京商工会議所文京支部、後援:文京区)
内容

文京区産業連合会、文京区商店街連合会、文京区観光協会及び東京商工会議所文京支部で構成される「食の文京ブランド100選実行委員会」は、このたび、「食の文京ブランド100選」推奨店舗を、特別賞を含め107店舗選出しました。
平成22年にスタートした本事業は、文京区における観光振興や地域活性化、消費活性化を目的としており、3年ごとに選考店舗の見直しを行っております。
今回は600件を超える応募から、食生活ジャーナリストの岸朝子氏を選考委員長とする選考委員会において、推奨理由などを踏まえ候補店舗を審査し選出しました。今後は文京区観光協会発行によるマップを作成するなど、広くPRしていきます。


【100選に認定されるとPR効果絶大!】

  • 今回選出した推奨107店舗については、文京区観光協会発行の「おいしゅうございまっぷ」(8万部発行)に掲載し、本日1月9日から、各店舗や同実行委員会を構成する各団体を通じ無料配布します。マップには、お店の位置が一目でわかる地図やお店の住所・電話番号、イラスト、ワンポイント情報などを掲載しています。
  • 100選に選ばれた店舗は、「食の文京ブランド100選」実行委員会が全面的にPRいたします。平成22年7月には、「『食の文京ブランド100選』食べ歩きラリー」を開催。5店舗分のスタンプを集める「食べ歩きコース」には、408名が参加。ラリーに協力店舗76店すべて制覇する「コンプリート・コース」は、2名が制覇するなど、PR効果は絶大でした。

【「おいしゅうございます」の岸朝子氏が選考委員長に】

  • 「食の文京ブランド100選」は、平成22年にスタートした事業で、“食”を中心とした文京区の観光振興、地域活性化および消費活性化を目的に、区内の優良な飲食店・菓子店等を選出するものです。同事業は、3年間を一事業期間とし、3年毎に推奨店舗を見直していくもので、前回(平成22年)は、特別賞を含め105店舗を選考しました。
  • 新聞等のメディアで幅広く活躍されている食生活ジャーナリストの岸 朝子氏を選考委員長とする食の文京ブランド100選実行委員会が選考しました。

 

食の文京ブランド100選

お問い合わせ先

〒112-8555 東京都文京区春日1丁目16番21号

文京シビックセンター14階南側

広報課

電話番号:03-5803-1128

FAX:03-5803-1331

メールフォームへ

より良いウェブサイトにするためにみなさまのご意見をお聞かせください

質問:このページの情報は役に立ちましたか?

以下の選択肢であてはまるものにチェックを入れてください。

質問:このページの情報は見つけやすかったですか?

以下の選択肢であてはまるものにチェックを入れてください。

ページの先頭へ戻る

文京区役所

〒112-8555東京都文京区春日1-16-21

電話番号:03-3812-7111(代表)

開庁時間:月~金曜(祝日、年末年始を除く)、午前8時30分~午後5時00分

※一部窓口によって、開設時間が異なります。上記の代表電話から担当課へお問い合わせください。

【交通アクセス】【施設案内】

copyright  Bunkyo City. All rights reserved.