Bーぐるの車内に忘れ物をしたのですが、どこに問合せをすればよいですか?
お忘れ物に関することは、運行事業者(日立自動車交通(株)03-5682-1122)へお問合せください。
路線図・時刻表はどこに置いてありますか?
Bーぐるの運行路線、時刻表、沿線上の観光・お祭り情報、他の公共交通機関への乗り換え情報などを掲載した「Bーぐるマップ」を下記の場所で配布しています。
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No |
施設名 |
所在地 |
電話番号 |
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1 |
文京区役所 総合受付カウンター |
春日1-16-21 文京シビックセンター1階 |
03-5803-1387 |
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2 |
文京区 観光インフォメーション |
春日1-16-21 文京シビックセンター1階 |
03-5803-1941 |
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3 |
行政情報センター |
春日1-16-21 文京シビックセンター2階南側 |
03-5803-1329 |
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4 |
文京区役所 区民部区民課 |
春日1-16-21 文京シビックセンター12階南側 |
03-5803-1387 |
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5 |
地域活動センター |
左記リンク先を確認してください。 |
左記リンク先を確認してください。 |
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6 |
図書館 |
左記リンク先を確認してください。 |
左記リンク先を確認してください。 |
※在庫があるか事前にご確認のうえ、お越しください。
Bーぐるではシルバーパスが利用できますか?また、障害者の割引サービスはありますか?
Bーぐるでは大人、こども、高齢者、障害者すべて一律100円となっています。 これは通常の路線バスが200円の運賃を徴収しているのに対し、Bーぐるでは100円とし、元々の料金設定を安くしているため、シルバーパスや障害者割引の適用はありません。
BーぐるではPASMOの利用ができるとのことですが、バス利用特典サービスは対象となりますか?
Bーぐるでもバス利用特典サービスの対象となります。 サービスの詳しい内容につきましては、運行事業者(日立自動車交通(株)03-5682-1122)へご確認ください。
Bーぐる(千駄木・駒込ルート)は「6ラクーア」が終点場所ですが、後楽・水道橋方面から乗って来た場合、そのまま白山・千駄木方面に乗って行けますか?
Bーぐる(千駄木・駒込ルート)では、「6ラクーア」に戻ってきたところで10分程度の時間調整を行います。 これは、乗務員の交代等のため、一旦停車いたします。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、時間調整中はバス車内でお待ちいただく形となります。
Bーぐる(千駄木・駒込ルート)は左廻りルートだけですが、右廻りルートはないのですか?
Bーぐるは公共交通不便地域(既存の鉄道駅及びバス停から半径200m以上離れた地域)を解消することを目的として、都営バスと極力路線が重複しないように路線の設定を行っております。 このため、都営バス「上58」が運行している不忍通りではなく、千駄木くらしのみちを運行しています。 この通りは一方通行となるため、現在の左廻りルートとなりました。 また、双方向の運行については、反対側路線を増やすことにより、追加のバス車両購入費、バス停留所設置工事費等の初期投資が増えるとともに、人件費等の固定費が増えることにもなり、運行収支にも影響します。 右廻りの運行につきましては、利用者の皆様のご要望、運行収支、反対方向の需要、交通管理者との協議等と併せて検討したいと思います。
Bーぐる(目白台・小日向ルート)は「1文京シビックセンター(春日駅前)」が終点場所ですが、茗荷谷・小石川方面から乗って来た場合、そのまま水道・江戸川橋方面に乗って行けますか?
Bーぐる(目白台・小日向ルート)では、「1文京シビックセンター(春日駅前)」に戻ってきたところで15分程度の時間調整を行います。 これは、乗務員の交代等のため、一旦回送運転をいたします。 大変ご迷惑をおかけいたしますが、一旦降車いただき、バスを乗り換えていただく形となります。 水道・江戸川橋方面へご乗車される方は、次発のバスに限り無料で乗車できる乗換券をお渡ししますので、乗務員にお申し付けください。
Bーぐる(目白台・小日向ルート)は右廻りルートだけですが、左廻りルートはないのですか?
Bーぐるは公共交通不便地域(既存の鉄道駅及びバス停から半径200m以上離れた地域)を解消することを目的として、都営バスと極力路線が重複しないように路線の設定を行っております。 小日向地区を走行する際は一部一方通行となること、坂道を登る際の移動手段として手助けを行うこと等を考慮し、現在のルートとなりました。 また、双方向の運行については、反対側路線を増やすことにより、追加のバス車両購入費、バス停留所設置工事費等の初期投資が増えるとともに、人件費等の固定費が増えることにもなり、運行収支にも影響します。 左廻りの運行につきましては、利用者の皆様のご要望、運行収支、反対方向の需要、交通管理者との協議等と併せて検討したいと思います。
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